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薬-4薬剤費等の年次推移について (6 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74386.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第247回 7/8)《厚生労働省》
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参考

薬価改定の経緯③
改正年月日

改正
区分

収載品目数

R 元.10.1

全面

16,510

2.4.1



14,041

3.4.1



14,228

4.4.1



13,370

5.4.1



13,098

6.4.1



12,917

7.4.1



12,325

8.4.1



12,272







薬剤費ベース

医療費ベース

▲4.35%

▲0.93%

このほか消費税対応分+1.95% このほか消費税対応分+0.42%

▲4.38%

▲0.99%





調整幅2%
調整幅2%(後発品への置換えが進まない先発品の一定率引き下げも実施)
改定率のうち、実勢価等改定分▲0.43%、市場拡大再算定の見直し等分
▲0.01%(医療費ベース)
平均乖離率の0.625倍(5%)を超える品目を改定対象
調整幅2%、新型コロナウイルス感染症特例として一定幅0.8%
薬剤費として▲4,300億円

▲6.69%
(実勢価等改定分)

▲1.35%

調整幅2%(後発品への置換えが進まない先発品の一定率引き下げも実施)
改定率のうち、実勢価等改定分▲1.44%、不妊治療の保険適用のための特例
的な対応分+0.09%(医療費ベース)
平均乖離率の0.625倍(4.375%)を超える品目を改定対象
調整幅2%
不採算品再算定及び新薬創出等加算の臨時・特例的措置あり
薬剤費として▲3,100億円

▲4.67%

▲0.97%

調整幅2%(後発品への置換えが進まない先発品の一定率引き下げも実施)
改定率のうち、実勢価等改定分▲0.83%(医療費ベース)
不採算品再算定の特例的措置あり
平均乖離率を基準として、新薬創出等加算対象品目、後発医薬品については
その1.0倍、新薬創出加算等対象品目以外の新薬はその0.75倍、長期収載品は
その0.5倍、その他医薬品はその1.0倍をそれぞれ超える医薬品を改定対象
不採算品再算定・最低薬価引き上げ
調整幅2%
薬剤費として▲2,466億円

▲4.02%

▲0.86%

調整幅2%(後発品収載後5年を経過した先発品の引下げも実施)
最低薬価引き上げ

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