よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


(先ー3)[123KB] (3 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00178.html
出典情報 先進医療会議(第155回 7/2)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

と。

タイムラプス撮
像法による受精
卵・胚培養

すでに実施計画書に設定した症例数を達
した状況であり、副次評価項目(着床率
と生存率)では有効であったものの、主
要評価項目(臨床的妊娠率)有意差なしと
なっている。

16

子宮内膜擦過術

有効性をより正確に検証するために、多
施設共同研究や交絡因子の調整を検討す
べき。

17

ヒアルロン酸を
用いた生理学的
精子選択術

有効性をより正確に検証するために、多
施設共同研究や交絡因子の調整を検討す
べき。

15

3

副次評価項目含め、当
該技術の有効性につい
て統計学的に再度検証
すること
関係学会と十分に連携
し、当該技術の臨床上
の位置づけについて結
論を出すとともに、有
効性が証明されず取り
消しとなった場合の対
応について検討するこ
と
多施設共同研究や交絡
因子を十分に加味し、
有効性を正確に検証す
ること。あわせて、関
係学会と十分に連携
し、当該技術の臨床上
の位置づけについて結
論を出すとともに、有
効性が証明されず取り
消しとなった場合の対
応について検討するこ
と。
多施設共同研究や交絡
因子を十分に加味し、
有効性を正確に検証す
ること。あわせて、関
係学会と十分に連携
し、当該技術の臨床上
の位置づけについて結
論を出すとともに、有
効性が証明されず取り
消しとなった場合の対
応について検討するこ
と。