よむ、つかう、まなぶ。
令和8年度介護現場の生産性向上に関する普及加速化事業一式 生産性向上ビギナーセミナー・フォローアップセミナー(講義形式・ワーク形式) (16 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/content/001708992.pdf |
| 出典情報 | 令和8年度介護現場の生産性向上に関する普及加速化事業一式 生産性向上ビギナーセミナー・フォローアップセミナー(講義形式・ワーク形式)参加案内・周知のお願い(6/5付 事務連絡)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
<ビギナーセミナー・フォローアップセミナー(講義形式) メイン講師紹介>
株式会社 TRAPE 代表取締役/CEO/CWD
鎌田大啓 氏
大阪大学 医学部保健学科 医学系研究科 招聘教員
〇プロフィール
•
介護現場の可能性をデザインすることができていない現状に対して強い危機感と使命感を覚え、2015 年に株式会社 TRAPE
を設立。well-being 溢れた介護事業所を創出するために、「生産性向上」「働きがい向上」「リーダー育成」の3つを一度に実
現することができる生産性向上伴走支援サービス「Sociwell(ソシウェル)」を展開している。また 2017 年の黎明期より日本の
介護サービスにおける生産性向上の取り組み、介護事業所向け生産性向上ガイドライン作成などにも深く関わる。厚生労働省プ
ラットフォーム事業において全国 1/3 のロボット相談窓口における業務アドバイザー、複数のワンストップ窓口の業務アドバイザーを
務めている。
○実績
⚫
平成 28 年度 厚労省「介護サービス事業における生産性向上に向けた調査事業」作業部会委員
⚫
平成 30 年度 厚労省「介護サービス事業における生産性向上に資するガイドライン作成事業」検討委員会委員(株式会社
TRAPE として西日本エリアの介護事業所に対する現場介入実施、その成果をガイドラインに反映)
⚫
令和元年度 厚労省「介護施設等における生産性向上に資するパイロット事業」熊本県でのパイロット事業一式を受託し、ガイドライ
ンの改定版作成に携わる
⚫
平成 30 年度・令和元年度 厚労省老健事業「ケアマネジメントの公正中立性を確保するための取組や質に関する指標のあり方に
関する調査研究事業」 作業部会委員
⚫
平成 30 年度・令和元年度 厚労省老健事業「先進国における高齢者の介護予防に資する自助又は互助も含めたサービスの仕
組みに関する調査研究事業」 委員
⚫
令和元年度 厚労省老健事業「地域ケア会議に関する総合的なあり方検討のための調査研究事業」 作業部会委員
⚫
令和 2 年度 厚労省老健事業「介護現場における持続的な生産性向上の取組みを支援する調査研究事業」調査検討委員会
委員
⚫
令和 3 年度 厚労省老健事業「介護現場(在宅系サービス)における持続的な生産性向上の取組を支援・拡大する調査研究
事業一式」における調査検討委員会 委員
⚫
令和 3 年度 厚労省老健事業「介護予防・日常生活支援総合事業等の実施プロセスに関する調査研究事業」委員会 委員
⚫
令和 4 年度 厚労省「地域づくり加速化事業」委員会委員 兼 伴走的支援アドバイザー
⚫
令和 4 年度 厚労省「介護現場における生産性向上」における各種委員会 委員
⚫
令和 5 年度 厚労省「介護事業所におけるデータ連携による生産性向上に関する調査研究」委員会 委員
⚫
令和 5 年度 厚労省「介護事業者の経営状況と生産性向上の影響の分析に関する調査研究事業」調査検討委員会 委員
⚫
令和 6 年度 厚労省「介護現場の生産性向上に向けた介護ロボット等の開発・実証・普及広報のプラットフォーム事業」 作業部会
委員
⚫
令和 6.7 年度 厚労省 「介護現場の生産性向上に関する普及加速化事業一式」 (「介護サービス事業における生産性向上に
資するガイドライン」の改訂など ) 検討委員会委員
他多数
8
株式会社 TRAPE 代表取締役/CEO/CWD
鎌田大啓 氏
大阪大学 医学部保健学科 医学系研究科 招聘教員
〇プロフィール
•
介護現場の可能性をデザインすることができていない現状に対して強い危機感と使命感を覚え、2015 年に株式会社 TRAPE
を設立。well-being 溢れた介護事業所を創出するために、「生産性向上」「働きがい向上」「リーダー育成」の3つを一度に実
現することができる生産性向上伴走支援サービス「Sociwell(ソシウェル)」を展開している。また 2017 年の黎明期より日本の
介護サービスにおける生産性向上の取り組み、介護事業所向け生産性向上ガイドライン作成などにも深く関わる。厚生労働省プ
ラットフォーム事業において全国 1/3 のロボット相談窓口における業務アドバイザー、複数のワンストップ窓口の業務アドバイザーを
務めている。
○実績
⚫
平成 28 年度 厚労省「介護サービス事業における生産性向上に向けた調査事業」作業部会委員
⚫
平成 30 年度 厚労省「介護サービス事業における生産性向上に資するガイドライン作成事業」検討委員会委員(株式会社
TRAPE として西日本エリアの介護事業所に対する現場介入実施、その成果をガイドラインに反映)
⚫
令和元年度 厚労省「介護施設等における生産性向上に資するパイロット事業」熊本県でのパイロット事業一式を受託し、ガイドライ
ンの改定版作成に携わる
⚫
平成 30 年度・令和元年度 厚労省老健事業「ケアマネジメントの公正中立性を確保するための取組や質に関する指標のあり方に
関する調査研究事業」 作業部会委員
⚫
平成 30 年度・令和元年度 厚労省老健事業「先進国における高齢者の介護予防に資する自助又は互助も含めたサービスの仕
組みに関する調査研究事業」 委員
⚫
令和元年度 厚労省老健事業「地域ケア会議に関する総合的なあり方検討のための調査研究事業」 作業部会委員
⚫
令和 2 年度 厚労省老健事業「介護現場における持続的な生産性向上の取組みを支援する調査研究事業」調査検討委員会
委員
⚫
令和 3 年度 厚労省老健事業「介護現場(在宅系サービス)における持続的な生産性向上の取組を支援・拡大する調査研究
事業一式」における調査検討委員会 委員
⚫
令和 3 年度 厚労省老健事業「介護予防・日常生活支援総合事業等の実施プロセスに関する調査研究事業」委員会 委員
⚫
令和 4 年度 厚労省「地域づくり加速化事業」委員会委員 兼 伴走的支援アドバイザー
⚫
令和 4 年度 厚労省「介護現場における生産性向上」における各種委員会 委員
⚫
令和 5 年度 厚労省「介護事業所におけるデータ連携による生産性向上に関する調査研究」委員会 委員
⚫
令和 5 年度 厚労省「介護事業者の経営状況と生産性向上の影響の分析に関する調査研究事業」調査検討委員会 委員
⚫
令和 6 年度 厚労省「介護現場の生産性向上に向けた介護ロボット等の開発・実証・普及広報のプラットフォーム事業」 作業部会
委員
⚫
令和 6.7 年度 厚労省 「介護現場の生産性向上に関する普及加速化事業一式」 (「介護サービス事業における生産性向上に
資するガイドライン」の改訂など ) 検討委員会委員
他多数
8