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最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和7年度1月 (2 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2026/01/ |
| 出典情報 | 最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和7年度1月(5/29)《厚生労働省》 |
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≪≪後発医薬品の使用状況について≫≫
【後発医薬品割合】(→P.39)
後発医薬品割合
伸び幅
数量ベース(新指標)
91.5 %
+1.0 %
薬剤料ベース(新指標)注 2)
73.9 %
▲1.9 %
後発品調剤率
81.9 %
▲2.0 %
注 1)
注 1)
〔後発医薬品の数量〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕)で算出。
注 2)
〔後発医薬品の薬剤料〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の薬剤料〕+〔後発医薬品の薬剤料〕)で算出。
【後発医薬品 年齢階級別】(→P.40~41)
全体
後発医薬品薬剤料の伸び率
▲3.2 %
後発医薬品割合(薬剤料ベース、
最高
最低
+3.0 %
▲8.5 %
(75 歳以上 80 歳未満)
(80 歳以上 85 歳未満)
84.2 %
66.7 %
(100 歳以上 )
(10 歳以上 15 歳未満)
94.7 %
90.5 %
(0 歳以上 5 歳未満)
(80 歳以上 85 歳未満)
73.9 %
新指標)
後発医薬品割合(数量ベース、新
91.5 %
指標)
【後発医薬品(内服薬) 薬効分類別】(→P.46~50)
年齢区分
内服薬 総額
総額順(総額)
(伸び幅)
1位
2位
3位
839 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(▲23 億円)
(249 億円)
(147 億円)
(90 億円)
0 歳以上
6.5 億円
44 アレルギー用薬
22 呼吸器官用薬
62 化学療法剤
5 歳未満
(▲0.9 億円)
(3.2 億円)
(2.1 億円)
(0.7 億円)
5 歳以上
18.5 億円
44 アレルギー用薬
11 中枢神経系用薬
22 呼吸器官用薬
15 歳未満
(▲1.8 億円)
(10.0 億円)
(2.2 億円)
(2.2 億円)
15 歳以上
300 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
44 アレルギー用薬
65 歳未満
(▲10 億円)
(70 億円)
(70 億円)
(36 億円)
65 歳以上
162 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
39 その他の代謝性
75 歳未満
(▲8 億円)
(59 億円)
(21 億円)
医薬品(20 億円)
352 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(▲2 億円)
(119 億円)
(54 億円)
(46 億円)
最高
最低
全年齢
75 歳以上
【後発医薬品 都道府県別】(→P.55~59)
全国
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料
1,386 円 1,783 円(北海道)
1,175 円(佐賀県)
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料の伸び率
▲0.9% +3.1 %(鳥取県)
▲2.7 %(大阪府)
新指標による後発医薬品割合(数量ベース)
91.5 % 94.5 %(沖縄県)
89.2 %(徳島県)
新指標による後発医薬品割合(薬剤料ベース)
73.9 % 78.4 %(島根県)
68.5 %(徳島県)
後発医薬品調剤率
81.9 % 84.9 %(秋田県)
78.9 %(東京都)
【後発医薬品割合】(→P.39)
後発医薬品割合
伸び幅
数量ベース(新指標)
91.5 %
+1.0 %
薬剤料ベース(新指標)注 2)
73.9 %
▲1.9 %
後発品調剤率
81.9 %
▲2.0 %
注 1)
注 1)
〔後発医薬品の数量〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕)で算出。
注 2)
〔後発医薬品の薬剤料〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の薬剤料〕+〔後発医薬品の薬剤料〕)で算出。
【後発医薬品 年齢階級別】(→P.40~41)
全体
後発医薬品薬剤料の伸び率
▲3.2 %
後発医薬品割合(薬剤料ベース、
最高
最低
+3.0 %
▲8.5 %
(75 歳以上 80 歳未満)
(80 歳以上 85 歳未満)
84.2 %
66.7 %
(100 歳以上 )
(10 歳以上 15 歳未満)
94.7 %
90.5 %
(0 歳以上 5 歳未満)
(80 歳以上 85 歳未満)
73.9 %
新指標)
後発医薬品割合(数量ベース、新
91.5 %
指標)
【後発医薬品(内服薬) 薬効分類別】(→P.46~50)
年齢区分
内服薬 総額
総額順(総額)
(伸び幅)
1位
2位
3位
839 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(▲23 億円)
(249 億円)
(147 億円)
(90 億円)
0 歳以上
6.5 億円
44 アレルギー用薬
22 呼吸器官用薬
62 化学療法剤
5 歳未満
(▲0.9 億円)
(3.2 億円)
(2.1 億円)
(0.7 億円)
5 歳以上
18.5 億円
44 アレルギー用薬
11 中枢神経系用薬
22 呼吸器官用薬
15 歳未満
(▲1.8 億円)
(10.0 億円)
(2.2 億円)
(2.2 億円)
15 歳以上
300 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
44 アレルギー用薬
65 歳未満
(▲10 億円)
(70 億円)
(70 億円)
(36 億円)
65 歳以上
162 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
39 その他の代謝性
75 歳未満
(▲8 億円)
(59 億円)
(21 億円)
医薬品(20 億円)
352 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(▲2 億円)
(119 億円)
(54 億円)
(46 億円)
最高
最低
全年齢
75 歳以上
【後発医薬品 都道府県別】(→P.55~59)
全国
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料
1,386 円 1,783 円(北海道)
1,175 円(佐賀県)
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料の伸び率
▲0.9% +3.1 %(鳥取県)
▲2.7 %(大阪府)
新指標による後発医薬品割合(数量ベース)
91.5 % 94.5 %(沖縄県)
89.2 %(徳島県)
新指標による後発医薬品割合(薬剤料ベース)
73.9 % 78.4 %(島根県)
68.5 %(徳島県)
後発医薬品調剤率
81.9 % 84.9 %(秋田県)
78.9 %(東京都)