よむ、つかう、まなぶ。
【資料4】救急時医療情報閲覧に関する検討事項について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73213.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第32回 5/29)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(参考)令和8年5月時点の導入状況
導入施設数
使用データ
導入済み医療機関:950施設(令和8年5月4日時点)
(参考)診療報酬(総合入院体制加算、急性期充実体制加算、救命救急入院料)算定施設数:543施設
【施設数の集計】
医療機関における「救急時医療情報関連項目」の設定状態が「利用する」となっている施設数
を集計
※
救急時医療情報閲覧の利用可能施設は電子カルテ導入済みの「病院」のみであり、診療所等では利用不可。
3
導入施設数
使用データ
導入済み医療機関:950施設(令和8年5月4日時点)
(参考)診療報酬(総合入院体制加算、急性期充実体制加算、救命救急入院料)算定施設数:543施設
【施設数の集計】
医療機関における「救急時医療情報関連項目」の設定状態が「利用する」となっている施設数
を集計
※
救急時医療情報閲覧の利用可能施設は電子カルテ導入済みの「病院」のみであり、診療所等では利用不可。
3