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資料6-3 企業から提出された開発工程表の概要等(第Ⅰ回要望)[226KB] (8 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00046.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第68回 5/25)《厚生労働省》
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218

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

血管肉腫

2012年3月

○

219

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

再発又は遠隔転移を有する食道癌

2012年3月

○

220

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌

2012年3月

○

221

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

進行又は再発の子宮頚癌

2012年3月

○

222

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

卵巣癌の週1回投与の用法・用量の追加

2012年3月

○

2012年5月

○

43

Meiji Seikaファルマ

アンピシリンナトリウム

ビクシリン注射用

小児
アンピシリンとして、通常、小児には1 日1 0 0 ~
200mg(力価)/kgを3 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射
し、点滴静注による場合は、輸液に溶解して用い
る。なお、症状・病態に応じて適宜増量とするが、
投与量の上限は1 日400mg(力価)/kgまでとする。
新生児
アンピシリンとして、通常、新生児には1 日5 0 ~
200mg(力価)/kgを2 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射
し、点滴静注による場合は、輸液に溶解して用い
る。

112

b サノフィ

クロピドグレル

プラビックス錠

経皮的冠動脈形成術(PCI)が適用される下記の虚
血性
心疾患
急性冠症候群(不安定狭心症、非ST上昇心筋梗
塞、
ST上昇心筋梗塞)
(下線部追加)

2012年8月

125

中外製薬

スルファメトキサゾール・トリ
メトプリム配合剤

バクトラミン錠、バクトラミン配
ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制
合顆粒

2012年8月

○

125

塩野義製薬

スルファメトキサゾール・トリ
メトプリム配合剤

バクタ配合錠、バクタ配合顆
ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制
粒

2012年8月

○

クロピドグレル

プラビックス錠

2012年9月

通常、成人及び12歳以上の小児にはリネゾリドとし
て1日1200 mgを2回に分け、1回600 mgを12時間
ごとに経口投与する。通常、12歳未満の小児には
ザイボックス錠、ザイボックス
リネゾリドとして1回10 mg/kgを8時間ごとに経口投
注射液
与する。なお、1回投与量として600 mgを超えない
こと。
(下線部追加)

112

a サノフィ

末梢動脈疾患における血栓・塞栓形成の抑制

340

ファイザ-

リネゾリド

2012年11月

22

グラクソ・スミスクライン

アトバコン・塩酸プログアニル
マラロン配合錠
配合剤

マラリアの治療及び予防

2012年12月

237

ファイザ-

パロモマイシン

アメパロモカプセル

腸管アメーバ症

2012年12月

265

日本メジフィジックス

ヘキサシアノ鉄(Ⅱ)酸鉄
(Ⅲ)水和物

ラディオガルダーゼカプセル タリウム及びタリウム化合物による中毒の治療

2012年12月

305

ファイザ-

メチルプレドニゾロンコハク酸
ソル・メドロール静注用
エステルナトリウム

急性循環不全(出血性ショック、感染性ショック)
腎臓移植に伴う免疫反応の抑制
受傷後8時間以内の急性脊髄損傷患者(運動機
能障害及び感覚機能
障害を有する場合)における神経機能障害の改善
ネフローゼ症候群
多発性硬化症の急性増悪
(下線部追加)

376

化学及血清療法研究所

乾燥組織培養不活化A型肝
エイムゲン
炎ワクチン

A型肝炎の予防
(16歳未満への適応拡大)

アセトアミノフェン

1. 軽度から中等度の疼痛、2. 中等度から重度の疼
痛(オピオイドと併用)、3. 解熱。
2013年6月
ただし、疼痛または高熱に迅速に対応する必要が (新生児の用法
ある場合、および/または他の投与経路が適切で 用量の追加につ
ない場合等、静脈内投与経路による投与が臨床的 いては検討中)
に適切な場合に限る。

19.1

テルモ

アセリオ静注

2013年3月

2013年3月

○

○