よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料1-2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(結果概要)(案) (4 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

(2).令和6年度介護報酬改定における LIFE の見直し項目及びLIFE を活用した質の高い介護の更なる推進に
資する調査研究事業
A.アンケート調査(算定事業所)
【アセスメントの負担が大きい指標(算定事業所票:問1(5))】
○ 施設系では「生活・認知機能尺度」が最も多く38.7%、通所系では「ADL」が最も多く37.1%であった。
図表2 科学的介護推進体制加算に含まれる項目について、アセスメントの負担が大きい指標
※「その他任意項目」を回答したのは、施設系1.1%、通所系1.7%、その他0.8%、
「無回答」は施設系2.2%、通所系2.2%、その他2.2%であった。

※有効回答(n=969)のうち、「算定している」と回答した94.9%が対象
※有効回答(n=1,764)のうち、「算定している」と回答した97.2%が対象
※有効回答(n=1,144)のうち、「算定している」と回答した99.0%が対象

3