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【資料1-2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(結果概要)(案) (15 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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(2).令和6年度介護報酬改定における LIFE の見直し項目及びLIFE を活用した質の高い介護の更なる推進に
資する調査研究事業
A.アンケート調査(算定事業所)×B. 介護関連DB分析
○ リハビリテーション職員(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)常勤換算人数1人あたりの利用者数と
事業所のLIFE関連加算の算定個数について関連を調査した。介護老人保健施設、介護福祉施設において
は、リハビリテーション職員数が充実しているほどLIFE関連加算の算定個数が多い傾向が見られた。
図表19 リハビリテーション職員1人あたりの利用者数
とLIFE関連加算の算定個数(介護老人保健施設)

図表20 リハビリテーション職員1人あたりの利用者数
とLIFE関連加算の算定個数(介護老人福祉施設)

※介護老人保健施設(n=295)のうち、「配置なし」と回答した4件(1.4%)は集計対象外とした

図表21 リハビリテーション職員1人あたりの利用者数
とLIFE関連加算の算定個数(介護医療院)

※介護老人保健施設(n=199)のうち、「配置なし」と回答した14件(7.0%)は集計対象外とした

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