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【資料06】化学物質安全対策部会について[2.6MB] (19 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71799.html |
| 出典情報 | 薬事審議会(令和7年度第5回 3/24)《厚生労働省》 |
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(オクタン―一―チオールを連鎖移動剤とする、二―{エチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミ
ノ}エチル=二―メチルプロパ―二―エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフ
105 ルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が四から八までのものの混合物
306977-10-6
(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含むものに限る。)に限る。)及び二―(ジメチルアミノ)エ
チル=二―メチルプロパ―二―エノアートの共重合物)のN―オキシド
(代表構造)
二・二′―ジアゼンジイルビス(二―メチルプロパンニトリル)を開始剤とし、ポリ[ジメチルシロキサン/メ
チル(三―スルファニルプロピル)シロキサン]を連鎖移動剤とする、アルファ―ブチル―オメガ―{三―
[(二―メチルプロパ―二―エノイル)オキシ]プロピル}ポリ(ジメチルシロキサン)、プロパ―二―エン
106
酸、メチル=プロパ―二―エノアート、二―{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル
1645852-10-3
=プロパ―二―エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭
素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキ
ル基の炭素数が六のものを含むものに限る。)に限る。)及びメチル=二―メチルプロパ―二―エノアートの共
重合物
(代表構造)
[一・六―ジイソシアナトヘキサン及びアルファ―ヒドロ―オメガ―ヒドロキシポリ(オキシエタン―一・二―
ジイル)の重付加物]及び{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エタン―一―オール(ペ
107 ルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフ
306975-84-8
ルオロアルキル基の炭素数が四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含む
ものに限る。)に限る。)の反応生成物
(代表構造)
一・一―ジクロロエテン、ブチル=プロパ―二―エノアート、プロパ―二―エンアミド及び二―{メチル[(ペ
ルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル=プロパ―二―エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造
108 が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が
306978-04-1
四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含むものに限る。)に限る。)の
共重合物
(代表構造)
N・N―ジメチル―N―{二―[(二―メチルプロパ―二―エノイル)オキシ]エチル}ヘキサデカン―一―ア
ミニウム=ブロミド、ブチル=プロパ―二―エノアート、ブチル=二―メチルプロパ―二―エノアート及び二―
109
{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル=プロパ―二―エノアート(ペルフルオロア
306976-25-0
ルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキ
ル基の炭素数が四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含むものに限
る。)に限る。)の共重合物
(代表構造)
二―スルファニルエタン―一―オール、アルファ―ヒドロ―オメガ―(イソシアナトフェニル)ポリ[(イソシ
アナトフェニレン)メチレン]、N―ヒドロキシブタン―二―イミン、アルファ―ヒドロ―オメガ―ヒドロキシ
ポリ[オキシ(メチルエタン―一・二―ジイル)]、[末端に三―ヒドロキシプロピル基を有する、ポリ(ジメ
110 チルシロキサン)]及び二―{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル=プロパ―二―
507225-08-3
エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの
又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が三から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が
六のものを含むものに限る。)に限る。)の反応生成物
(代表構造)
19
ノ}エチル=二―メチルプロパ―二―エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフ
105 ルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が四から八までのものの混合物
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(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含むものに限る。)に限る。)及び二―(ジメチルアミノ)エ
チル=二―メチルプロパ―二―エノアートの共重合物)のN―オキシド
(代表構造)
二・二′―ジアゼンジイルビス(二―メチルプロパンニトリル)を開始剤とし、ポリ[ジメチルシロキサン/メ
チル(三―スルファニルプロピル)シロキサン]を連鎖移動剤とする、アルファ―ブチル―オメガ―{三―
[(二―メチルプロパ―二―エノイル)オキシ]プロピル}ポリ(ジメチルシロキサン)、プロパ―二―エン
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酸、メチル=プロパ―二―エノアート、二―{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル
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=プロパ―二―エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭
素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキ
ル基の炭素数が六のものを含むものに限る。)に限る。)及びメチル=二―メチルプロパ―二―エノアートの共
重合物
(代表構造)
[一・六―ジイソシアナトヘキサン及びアルファ―ヒドロ―オメガ―ヒドロキシポリ(オキシエタン―一・二―
ジイル)の重付加物]及び{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エタン―一―オール(ペ
107 ルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフ
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ルオロアルキル基の炭素数が四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含む
ものに限る。)に限る。)の反応生成物
(代表構造)
一・一―ジクロロエテン、ブチル=プロパ―二―エノアート、プロパ―二―エンアミド及び二―{メチル[(ペ
ルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル=プロパ―二―エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造
108 が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が
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四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含むものに限る。)に限る。)の
共重合物
(代表構造)
N・N―ジメチル―N―{二―[(二―メチルプロパ―二―エノイル)オキシ]エチル}ヘキサデカン―一―ア
ミニウム=ブロミド、ブチル=プロパ―二―エノアート、ブチル=二―メチルプロパ―二―エノアート及び二―
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{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル=プロパ―二―エノアート(ペルフルオロア
306976-25-0
ルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの又は当該ペルフルオロアルキ
ル基の炭素数が四から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のものを含むものに限
る。)に限る。)の共重合物
(代表構造)
二―スルファニルエタン―一―オール、アルファ―ヒドロ―オメガ―(イソシアナトフェニル)ポリ[(イソシ
アナトフェニレン)メチレン]、N―ヒドロキシブタン―二―イミン、アルファ―ヒドロ―オメガ―ヒドロキシ
ポリ[オキシ(メチルエタン―一・二―ジイル)]、[末端に三―ヒドロキシプロピル基を有する、ポリ(ジメ
110 チルシロキサン)]及び二―{メチル[(ペルフルオロアルキル)スルホニル]アミノ}エチル=プロパ―二―
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エノアート(ペルフルオロアルキル基の構造が直鎖であって、当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が六のもの
又は当該ペルフルオロアルキル基の炭素数が三から八までのものの混合物(ペルフルオロアルキル基の炭素数が
六のものを含むものに限る。)に限る。)の反応生成物
(代表構造)
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