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【参考資料3】参考様式一覧 (14 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71215.html
出典情報 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第30回 3/18)、介護情報利活用ワーキンググループ(第10回 3/18)(合同開催)《厚生労働省》
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リハビリテーション実施計画書(総合実施計画書)

(別紙様式21)

※リハビリテーション総合実施計画書として使用する場合はリハビリテーション総合実施計画書の面も記載すること。
患者氏名
算定病名

性別 ( 男
女 )
年齢 (
治療内容(手術を行った場合は、術式を含む)

歳 )
発症日
手術日

併存疾患・合併症

発症日、手術日及びリハビリテーション開始日





リハ開始日

禁忌・特記事項

安静度・リスク



日 )





日 )

心身機能・構造(※該当する項目のみ記載すること。客観的評価も記載すること。)
関節可動域制限

拘縮・変形

人工呼吸器
筋力低下

運動機能障害 ( 麻痺
不随意運動
運動失調
パーキンソニズム)
無)
筋緊張異常

感覚機能障害(
聴覚
視覚
表在覚
深部覚)
喫煙
音声・発話障害
家族歴

その他
高次脳機能障害( 記憶
注意
失行
失認
遂行)

精神行動障害


見当識障害


記憶障害


発達障害 ( 自閉スペクトラム症
学習障害
注意欠陥多動性障害

その他 (

認知症
基本動作
( 自立 一部介助 介助 非実施)
座位保持
( 自立 一部介助 介助 非実施)
( 自立 一部介助 介助 非実施)
立位保持
( 自立 一部介助 介助 非実施)
( 自立 一部介助 介助 非実施)
その他

)
使用用具及び介助内容等
日常生活活動(動作) (実行状況) (※ BIまたはFIMのいずれかを必ず記載すること。)
得点 開始時→現在
項目

意識障害( JCS ・ GCS

呼吸機能障害

酸素療法 (
) L/min
気切
循環障害

EF (
) %
不整脈( 有
危険因子
高血圧症
脂質異常症
糖尿病
肥満
高尿酸血症
慢性腎臓病
狭心症
陳旧性心筋梗塞
摂食嚥下障害

栄養障害

排泄機能障害

褥瘡

疼痛

その他

寝返り
起き上がり
立ち上がり

FIM

食事
整容
清拭・入浴
更衣(上半身)
更衣(下半身)
トイレ
排尿コントロール
排便コントロール
ベッド、椅子、車椅子
トイレ
浴槽・シャワー
歩行

セルフ
ケア




排泄
移乗

移動




杖・装具:

(

車椅子
階段

小計 (FIM 13-91、BI 0-100)
理解
コミュニケーション
表出
社会的交流
社会認識
問題解決
記憶
小計 (FIM 5-35)
合計 (FIM 18-126)






))



))

BI

10・5・0
5・0
5・0





10・5・0
5・0
5・0

10・5・0



10・5・0

10・5・0
10・5・0
10・5・0





10・5・0
10・5・0
10・5・0

15・10
・5・0



15・10
・5・0



15・10
・5・0



15・10
・5・0



10・5・0



10・5・0














日 )










前月と比較した当月の患者の状態(※ 標準算定日数を超える場合は必ず記載すること)





栄養(※ 回復期リハビリテーション病棟入院料1又は特定機能病院リハビリテーション病棟入院料を算定する場合は必ず記入すること。)
*1:身長測定が困難な場合は省略可
基礎情報
) cm
体重: (
) kg
) kg/㎡
身長(*1): (
BMI(*1): (
経口( 食事
補助食品), 経管( 経鼻胃管
胃瘻
その他), 静脈( 末梢
中心)
栄養補給方法(複数選択可)
嚥下調整食の必要性: ( 無
有: ((学会分類コード
(学会分類コード (
) )
栄養状態の評価:
① GLIM基準による評価(成人のみ):判定
低栄養非該当
低栄養( 中等度低栄養、 重度低栄養)
該当項目 表現型(
体重減少
低BMI
筋肉量減少) 病因(
食事摂取量減少/消化吸収能低下
疾病負荷/炎症)
② GLIM基準以外の評価: 問題なし
過栄養
その他


【上記で①「低栄養非該当」かつ②「問題なし」以外に該当した場合に記載】
必要栄養量
熱量: (
) kcal
たんぱく質量
(
) g
*2:入院直後等で不明な場合は総提供栄養量でも可
熱量: (

)kcal
) kcal
たんぱく質量
(
) g
総摂取栄養量(経口・経腸・経静脈栄養の合計(*2))
口腔(※ 回復期リハビリテーション病棟入院料1及び2又は特定機能病院リハビリテーション病棟入院料を算定する場合は必ず記入すること。)
義歯の使用: あり なし
歯肉の腫れ、出血: あり なし
歯の汚れ: あり なし
左右両方の奥歯でしっかりかみしめられる: できない できる
その他 (
)
社会保障サービスの申請状況(※ 該当する場合は記載すること。)
要介護状態区分等
申請が必要な可能性があり未申請
身体障害者手帳
精神障害者
療育手帳・愛護手帳
その他(難病等)
申請中
不明
要支援状態区分( 1
2)
保健福祉手帳
(
)
要介護状態区分( 1



5)



障害程度
目標(今後1ヶ月以内)
目標(当院退院時又は終了時)※左欄と一致する場合は省略可。終了時期の目安が分かれば記載すること。
予定入院期間(自院)(
)
退院先 (
)
長期的・継続的にケアが必要
治療方針(リハビリテーション実施方針)
治療内容(リハビリテーション実施内容)
理学療法
作業療法
言語聴覚療法
作成医療機関及び担当者(いずれも記名で差し支えない。医師以外の職種については、リハビリテーション総合計画評価料に係るリハビリテーション総合実施計画書を作成する場合、作成に関わったものについて記名すること。)
医療機関名称(連絡先等)
リハビリテーション科医
主治医

理学療法士

作業療法士

言語聴覚士

看護師

社会福祉士

管理栄養士