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技-2-1 医療技術評価分科会における評価(案) (26 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68611.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬調査専門組織・医療技術評価分科会(令和7年度第2回 1/15)《厚生労働省》 |
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1.(2)医療技術評価分科会としては、今回改定では対応を行わない技術
①うち、学会等から医療技術評価分科会に提案のあったもの
未・既
区分
未
未
既
既
既
既
未
未
既
申請技術名
整理番号
349101
349102
349201
349202
349203
349204
351101
351102
351201
申請団体名
脊柱管拡大減圧術・頚椎(顕微鏡下)
脊髄嚢胞切除術
顕微鏡下腰部脊柱管拡大減圧術加算
脊髄腫瘍摘出術・髄内腫瘍(グリオーマ)
脊髄腫瘍摘出術・髄外腫瘍
脊髄血管腫摘出術
腰椎固定術(ロボット支援)
脊椎側彎症手術 固定術(ロボット支援)
椎間板内酵素注入療法の技術料改定
評価(案)
ページ番号
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2124
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2129
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2134
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2139
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2144
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2148
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2158
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2163
日本脊椎脊髄病学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2173
2178
既
351202
脊椎既手術部位癒着剥離術加算
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
既
351203
超音波凝固切開装置等加算
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2183
351204
通則14の追加:経皮的椎体形成術、椎弓切除術、椎弓形成術(経皮的椎体
日本脊椎脊髄病学会
形成術に椎弓切除術・椎弓形成術を行った場合の加算)
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2188
352101
肺静脈形成術(経皮的)
評価すべき医学的
日本先天性心疾患インターベンション
な有用性が十分に
学会
示されていない
2192
既
352201
同一手術野における複数手術の加算。経皮的胸部血管拡張術(先天性心疾
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
患術後に限る)(K616-3)を血管塞栓術(K615)と同時に行なった場合、「複数手
的な有用性が十分
学会
術に係る費用の特例」を適応。
に示されていない。
2217
既
352202
再評価すべき医学
通則14の追加(K570-2経皮的肺動脈弁拡張術において、K570-3経皮的肺動 日本先天性心疾患インターベンション
的な有用性が十分
脈形成術を同時算定)
学会
に示されていない。
2222
352203
再評価すべき医学
K555-2経カテーテル弁置換術の3経皮的肺動脈弁置換術において、K570-3 日本先天性心疾患インターベンション
的な有用性が十分
経皮的肺動脈形成術を同時算定できるようにする。
学会
に示されていない。
2227
352204
同一手術野における複数手術の加算。肺動脈弁置換術(経皮的)(K555-2 3)
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
と肺動脈弁拡張術(経皮的)(K570-2)を同時に行なった場合、「複数手術に係
的な有用性が十分
学会
る費用の特例」を適用。
に示されていない。
2232
352205
同一手術野における複数手術の加算。経皮的大動脈形成術(K567-2)と経皮
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
的肺動脈形成術(K570-3)を同時に行った場合、「複数手術に係る費用の特
的な有用性が十分
学会
例」を適応。
に示されていない。
2237
352206
同一手術野における複数手術の加算。肺動脈弁拡張術(経皮的)(K570-2)と
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
心房中隔欠損閉鎖術(経皮的)(K574-2)を同時に行なった場合、「複数手術に
的な有用性が十分
学会
係る費用の特例」を適用。
に示されていない。
2241
352207
同一手術野における複数手術の加算。経皮的大動脈形成術(K567-2)を血管
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
塞栓術(K615)と同時に行なった場合、「複数手術に係る費用の特例」を適
的な有用性が十分
学会(JCIC)
応。
に示されていない。
2246
352208
同一手術野における複数手術の加算。経皮的心房中隔欠損閉鎖術(K574再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
2)と経皮的動脈管開存閉鎖術(K562)を同時に行なった場合、「複数手術に係
的な有用性が十分
学会(JCIC)
る費用の特例」を適応。
に示されていない。
2251
354102
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2281
既
未
既
既
既
既
既
既
未
分離結紮法
日本大腸肛門病学会
25
①うち、学会等から医療技術評価分科会に提案のあったもの
未・既
区分
未
未
既
既
既
既
未
未
既
申請技術名
整理番号
349101
349102
349201
349202
349203
349204
351101
351102
351201
申請団体名
脊柱管拡大減圧術・頚椎(顕微鏡下)
脊髄嚢胞切除術
顕微鏡下腰部脊柱管拡大減圧術加算
脊髄腫瘍摘出術・髄内腫瘍(グリオーマ)
脊髄腫瘍摘出術・髄外腫瘍
脊髄血管腫摘出術
腰椎固定術(ロボット支援)
脊椎側彎症手術 固定術(ロボット支援)
椎間板内酵素注入療法の技術料改定
評価(案)
ページ番号
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2124
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2129
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2134
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2139
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2144
日本脊髄外科学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2148
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2158
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2163
日本脊椎脊髄病学会
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2173
2178
既
351202
脊椎既手術部位癒着剥離術加算
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
既
351203
超音波凝固切開装置等加算
日本脊椎脊髄病学会
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2183
351204
通則14の追加:経皮的椎体形成術、椎弓切除術、椎弓形成術(経皮的椎体
日本脊椎脊髄病学会
形成術に椎弓切除術・椎弓形成術を行った場合の加算)
再評価すべき医学
的な有用性が十分
に示されていない。
2188
352101
肺静脈形成術(経皮的)
評価すべき医学的
日本先天性心疾患インターベンション
な有用性が十分に
学会
示されていない
2192
既
352201
同一手術野における複数手術の加算。経皮的胸部血管拡張術(先天性心疾
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
患術後に限る)(K616-3)を血管塞栓術(K615)と同時に行なった場合、「複数手
的な有用性が十分
学会
術に係る費用の特例」を適応。
に示されていない。
2217
既
352202
再評価すべき医学
通則14の追加(K570-2経皮的肺動脈弁拡張術において、K570-3経皮的肺動 日本先天性心疾患インターベンション
的な有用性が十分
脈形成術を同時算定)
学会
に示されていない。
2222
352203
再評価すべき医学
K555-2経カテーテル弁置換術の3経皮的肺動脈弁置換術において、K570-3 日本先天性心疾患インターベンション
的な有用性が十分
経皮的肺動脈形成術を同時算定できるようにする。
学会
に示されていない。
2227
352204
同一手術野における複数手術の加算。肺動脈弁置換術(経皮的)(K555-2 3)
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
と肺動脈弁拡張術(経皮的)(K570-2)を同時に行なった場合、「複数手術に係
的な有用性が十分
学会
る費用の特例」を適用。
に示されていない。
2232
352205
同一手術野における複数手術の加算。経皮的大動脈形成術(K567-2)と経皮
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
的肺動脈形成術(K570-3)を同時に行った場合、「複数手術に係る費用の特
的な有用性が十分
学会
例」を適応。
に示されていない。
2237
352206
同一手術野における複数手術の加算。肺動脈弁拡張術(経皮的)(K570-2)と
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
心房中隔欠損閉鎖術(経皮的)(K574-2)を同時に行なった場合、「複数手術に
的な有用性が十分
学会
係る費用の特例」を適用。
に示されていない。
2241
352207
同一手術野における複数手術の加算。経皮的大動脈形成術(K567-2)を血管
再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
塞栓術(K615)と同時に行なった場合、「複数手術に係る費用の特例」を適
的な有用性が十分
学会(JCIC)
応。
に示されていない。
2246
352208
同一手術野における複数手術の加算。経皮的心房中隔欠損閉鎖術(K574再評価すべき医学
日本先天性心疾患インターベンション
2)と経皮的動脈管開存閉鎖術(K562)を同時に行なった場合、「複数手術に係
的な有用性が十分
学会(JCIC)
る費用の特例」を適応。
に示されていない。
2251
354102
別途評価を行うべ
き根拠が十分に示
されていない。
2281
既
未
既
既
既
既
既
既
未
分離結紮法
日本大腸肛門病学会
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