よむ、つかう、まなぶ。
技-2-1 医療技術評価分科会における評価(案) (12 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68611.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬調査専門組織・医療技術評価分科会(令和7年度第2回 1/15)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
1.(1)診療報酬改定において対応する優先度が高い技術
②うち、先進医療として実施されているもの
告示番号
申請技術名
評価(案)
A
1
陽子線治療
一部の提案について評価すべき医学的な有用性が示されている
A
2
重粒子線治療
一部の提案について評価すべき医学的な有用性が示されている
11
②うち、先進医療として実施されているもの
告示番号
申請技術名
評価(案)
A
1
陽子線治療
一部の提案について評価すべき医学的な有用性が示されている
A
2
重粒子線治療
一部の提案について評価すべき医学的な有用性が示されている
11