よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第5.2版(別冊)(令和4年3月)[2,057KB] (33 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/0000516275_00002.html
出典情報 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第5.2版(令和4年3月)(3/31)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。



JAHIS 内視鏡データ交換規約



JAHIS 内視鏡 DICOM 画像データ規約



JAHIS 病理・臨床細胞データ交換規約



JAHIS 放射線データ交換規約



JAHIS 放射線治療データ交換規約



JAHIS 臨床検査データ交換規約



JAHIS 生理機能検査レポート構造化記述規約



JAHIS 病名情報データ交換規約



JAHIS 注射データ交換規約



JAHIS ヘルスケア分野における監査証跡のメッセージ標準規約



JAHIS 介護標準メッセージ仕様



健康診断結果報告書規格



リモートサービスセキュリティガイドライン



JAHIS シングルサインオンにおけるセキュリティガイドラン



JAHIS 心臓カテーテル検査レポート構造化記述規約



JAHIS 診療文書構造化記述規約共通編



JAHIS データ交換規約(共通編)



JAHIS 保存が義務付けられた診療録等の電子保存ガイドライン



JAHIS HPKI 電子認証ガイドライン



HPKI 対応 IC カードガイドライン



JAHIS 内視鏡検査レポート構造化記述規約

これらの規約は以下の URL で取得できる。
https://www.jahis.jp/standard/contents_type=33

標準規格の適用に関わるその他の事項
医療情報システムの相互接続性を推進する国際的なプロジェクトの IHE(Integrating
the Healthcare Enterprise)では、標準規格の使い方が定まっていないことに起因する問
題を解決するために、標準規格の使い方の「ガイドライン」として Technical Framework を
提案している。これは、分野ごとに実際の医療現場での一般的なワークフロー調査を行い、
その上でシステム連携を実現するために必要となる標準規格の使い方を示したガイドライ
ンである。詳細は以下の URL から得られる。
https://www.ihe-j.org/
なお、日本 IHE 協会が IHE Technical Framework を参照した「地域医療連携における情
報連携基盤技術仕様」を策定しており、厚生労働省標準規格として採択されている。

31