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会議資料 (114 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00031.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第57回 )
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要望番
号

企業名

成分名

販売名

承認内容

承認済み(承認月)

公知
申請

218

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

血管肉腫

2012年3月

○

219

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

再発又は遠隔転移を有する食道癌

2012年3月

○

220

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌

2012年3月

○

221

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

進行又は再発の子宮頚癌

2012年3月

○

222

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

卵巣癌の週1回投与の用法・用量の追加

2012年3月

○

2012年5月

○

43

Meiji Seikaファルマ

アンピシリンナトリウム

ビクシリン注射用

小児
アンピシリンとして、通常、小児には1 日1 0 0 ~
200mg(力価)/kgを3 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射し、
点滴静注による場合は、輸液に溶解して用いる。な
お、症状・病態に応じて適宜増量とするが、投与量の
上限は1 日400mg(力価)/kgまでとする。
新生児
アンピシリンとして、通常、新生児には1 日5 0 ~
200mg(力価)/kgを2 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射し、
点滴静注による場合は、輸液に溶解して用いる。

112

b サノフィ

クロピドグレル

プラビックス錠

経皮的冠動脈形成術(PCI)が適用される下記の虚血
性
心疾患
急性冠症候群(不安定狭心症、非ST上昇心筋梗塞、
ST上昇心筋梗塞)
(下線部追加)

2012年8月

125

中外製薬

スルファメトキサゾール・トリメト
プリム配合剤

バクトラミン錠、バクト
ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制
ラミン配合顆粒

2012年8月

○

125

塩野義製薬

スルファメトキサゾール・トリメト
プリム配合剤

バクタ配合錠、バクタ
配合顆粒

ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制

2012年8月

○

クロピドグレル

プラビックス錠

末梢動脈疾患における血栓・塞栓形成の抑制

2012年9月

ザイボックス錠、ザイ
ボックス注射液

通常、成人及び12歳以上の小児にはリネゾリドとして
1日1200 mgを2回に分け、1回600 mgを12時間ごと
に経口投与する。通常、12歳未満の小児にはリネゾ
リドとして1回10 mg/kgを8時間ごとに経口投与する。
なお、1回投与量として600 mgを超えないこと。
(下線部追加)

2012年11月

112

340

a サノフィ

ファイザ-

リネゾリド

○

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