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[精神医療] 第20回精神保健福祉士国家試験に4,399人が合格 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は3月15日、2月に7都道府県で実施した「第20回精神保健福祉士国家試験」の結果を公表した。受験者数6,992人(前回比182人減)に対し、合格者数は4,399人(47人減)。合格率は62
厚生労働省は3月15日、2月に7都道府県で実施した「第20回精神保健福祉士国家試験」の結果を公表した。受験者数6,992人(前回比182人減)に対し、合格者数は4,399人(47人減)。合格率は62
日本医療安全調査機構が3月15日に公表した、医療事故調査・支援センターの年報によると、2017年の年間医療事故発生報告数は370件だったことがわかった(参照)(参照)。病院の管理者や遺族からの依頼で
消防庁が3月14日に公表した「平成29年中(2017年中)の救急出動件数等(速報値)」によると、2017年の救急自動車の救急出動件数と搬送人員数は、ともに過去最多であることがわかった。 2017年の
厚生労働省は3月14日、「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン(GL)」の改訂版を公表した。2007年に策定されたGLを約10年ぶりに改訂したもの。人口の高齢化に伴う、
厚生労働省は3月12日、オンライン診療の実施指針(案)についてパブリックコメントの募集を開始した。 厚労省の「情報通信機器を用いた診療に関するガイドライン作成検討会」で次回とりまとめられる予定の、「
独立行政法人福祉医療機構は3月9日付で、(1)医療貸付、(2)福祉貸付、(3)代理貸付-の「固定金利」(参照)(参照)(参照)と「10年経過毎金利見直し(当初10年)」の利率(参照)(参照)(参照)
政府の未来投資会議・構造改革徹底推進会合の「健康・医療・介護」会合は3月9日開かれ、オンライン診療や医療・保健・介護データの利活用などについて有識者や関係省庁から説明を受け、フリーディスカッションを
厚生労働省は3月9日に開かれた、「情報通信機器を用いた診療に関するガイドライン作成検討会」に、「オンライン診療の適切な実施に関する指針」の案を提示した。オンライン診療とオンラインでの受診勧奨を行う際
日本慢性期医療協会の武久洋三会長は3月8日会見し、会員病院を対象に実施した「介護医療院等への転換意向に関するアンケート」の集計結果を発表した。それによると介護療養病床を持つ病院の約半数は介護医療院I
中央社会保険医療協議会は3月7日の総会で、DPC病院の合併、分割、および病床が一定数以上増減する場合と、費用対効果評価の試行的導入の対象医薬品のDPCにおける取り扱いを決めた。 DPC病院の合併など
日本医療安全調査機構が3月7日に公表した「医療事故調査制度の現況報告(2月)」によると、医療事故報告は24件あったことがわかった(参照)。 内訳は病院23件、診療所1件。診療科別では、消化器科4件、
厚生労働省は3月7日、国立大学法人 北海道大学病院を臨床研究中核病院として承認することについて、社会保障審議会・医療分科会が「差し支えない」と結論づけたことを公表した(参照)。 こちらは会員記事です