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中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第32回 7/26)《厚労省》 (会員限定記事)
厚生労働省が7月26日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は、薬価改定の頻度について、医薬品産業界から意見聴取が行われた。意見聴取は(1)日本製薬団体連合会(2)欧州製薬団体連合会(
厚生労働省が7月26日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は、薬価改定の頻度について、医薬品産業界から意見聴取が行われた。意見聴取は(1)日本製薬団体連合会(2)欧州製薬団体連合会(
厚生労働省が7月26日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は、平成17年度の医療費の動向が示された。平成17年度の医療費は32兆4000億円で、前年の31兆4000億円より1兆円増加した。医療
全国自治体病院協議会が6月28日付けで会員病院宛てに、自治体病院のDPC対応状況をまとめて報告したもの。この報告によると、平成18年7月12日現在、DPC対象病院となっている自治体病院は37病院あり、
厚生労働省が7月13日に開催した中医協の「診療報酬調査専門組織・医療機関のコスト調査分科会」で配布された資料。この日は、平成18年度の調査案が示された。調査研究項目としては、(1)DPCコスト調査(2
厚生労働省が7月12日に開催した中医協の診療報酬改定結果検証部会で配布された資料。この日は、平成18年5月1日時点の入院基本料届出状況の速報値が明らかになった。平成18年度診療報酬改定で最も高い点数と
厚生労働省が7月12日に開催した中医協の診療報酬基本問題小委員会で配布された資料。この日は、いわゆる「混合診療」と療養病床に入院する高齢者の「ホテルコスト」の負担について議論された。現在、療養病床に入
厚生労働省が7月12日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は、薬価改定の頻度に関して、今後の検討スケジュールが明らかになった。薬価改定は、現在2年に1回行われているが、平成18年度薬
厚生労働省が7月7日に開催した先進医療専門家会議で配布された資料。この日は、5月受付分の先進医療の科学的評価と5月6月受付分の届出状況が示されている。5月に受付された6つの先進医療のうち、半数の3技術
厚生労働省が7月7日付で地方社会保険事務局長等宛てに出した事務連絡。この事務連絡は、新たに薬価収載された薬剤を連絡するもの。今回新たに、内用薬220品目、注射薬109品目、外用薬72品目、歯科用薬剤1
日本医師会が7月4日に公表した「2006年度緊急レセプト調査(プレ調査)」の4、5月累計分。この調査は日本医師会が、北海道、石川県、静岡県、福岡県を対象に実施したもので、4、5月累計分として、診療所4
厚生労働省が6月30日付で全国の社会保険事務局長等宛てに出した通知で、平成18年7月1日から新たに保険適用となる医療機器についてまとめたもの。通知では、医科・歯科の区分ごとに、新たに保険適用となる医療
厚生労働省が6月30日付けで地方社会保険事務局長等宛に出した通知で、「診療報酬の算定方法の制定等に伴う実施上の留意事項についての一部改正について」。この通知は、療養病床の再編成に伴って7月1日から変更