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[告知] キーワードでみる厚生行政 vol.10 厚生政策情報センター (会員限定記事)
「キーワードでみる厚生行政」(1月13日~1月22日)をアップしました。 今回は、「医療保険制度改革骨子」の主要な項目のうち、(1)「医療費適正化計画の見直し」と(2)「後期高齢者支援金の全面総報酬
「キーワードでみる厚生行政」(1月13日~1月22日)をアップしました。 今回は、「医療保険制度改革骨子」の主要な項目のうち、(1)「医療費適正化計画の見直し」と(2)「後期高齢者支援金の全面総報酬
厚生労働省は1月15日、省内各局の2015年度「予算案の概要」を公表した。医政局1,908.4億円(前年度比57.1億円増)(参照)、老健局2兆7,850億円(同659億円増)(参照)、健康局3,9
政府は1月13日、「社会保障制度改革推進本部」の会合を開催し、「医療保険制度改革骨子」を決定した。2015年通常国会に提出される医療保険制度改革関連法案と今後の各年度の予算措置の骨子となる。 骨子で
厚生労働省は1月13日、国民健康保険事業月報(2014年4月)を発表し、加入世帯数は2,173万1,186世帯(前年同月比0.9%減)、被保険者数は3,724万8,512人(同2.1%減)。また、全
全国知事会は1月9日、「医療費適正化計画の見直しに係る緊急要請」を厚生労働省に提出し、同日の社会保障審議会「医療保険部会」で示された、「医療制度改革骨子案」に対し、「都道府県が医療費を管理できる要素
内閣府は12月27日、経済財政諮問会議を開催し、2015年度予算編成基本方針を政府は閣議決定した。基本的な考え方として、強い経済の実現による税収の増加等と、聖域なき徹底的な歳出削減を一層加速させるこ
内閣府は12月22日、経済財政諮問会議を開催し、「2015年度予算編成の基本方針」の政府案が示された(参照)。 基本的考え方として、「歳出の重点化・効率化と財政の信認確保のため、社会保障経費は『自然
厚生労働省は12月22日、2014年度4~7月の「最近の医療費の動向(概算医療費)」を発表し、医療費総額の伸び率は前年同期比で1.0%増だった。年齢別では、75歳未満は同0.7%増、75歳以上は同1
厚生労働省は12月22日、最近の調剤医療費(電算処理分)の動向(2014年6月号、および7月号)を公表した。2014年7月の調剤医療費は5,962億円(対前年度同期比1.1%増)で、うち技術料が1,
厚生労働省は12月12日、「高額療養費制度を利用される皆さまへ」を公表し、2015年1月1日から、自己負担限度額が見直されることを告知した(参照)。高額療養費制度は、長期入院などにより、ひと月あたり
厚生労働省は12月5日、国民健康保険事業月報(2014年3月)を発表し、加入世帯数は2,152万4,018世帯(前年同月比0.8%減)、被保険者数は3,692万7,122人(同2.0%減)。また、全
厚生労働省は11月21日、市町村職員を対象とするセミナー「医療保険制度改革について」を開催。「国保制度改革」(参照)や「予防・健康づくり」(参照)について厚労省担当者が詳細に説明した。 市町村国保の