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[医療提供体制] 東京の40・50代重症者数、前回感染拡大期と同水準 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は7日、第42回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの感染状況の分析・評価などを公表した。東京の感染状況について「すでに入院者数、重症者数は増加傾向」と指摘。「40代・50代の
厚生労働省は7日、第42回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの感染状況の分析・評価などを公表した。東京の感染状況について「すでに入院者数、重症者数は増加傾向」と指摘。「40代・50代の
消防庁が6日に公表した6月28日-7月4日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,399人、4月26日からの累計は7,371人となった(参照)(参照)。6
政府は4日、新型コロナウイルスワクチンの総接種回数を更新した。 高齢者を含む一般接種回数は3,815万8,596回(1回目:ファイザー製/2,456万4,857回、武田・モデルナ製/107万9,04
厚生労働省老健局高齢者支援課などは2日、介護サービス事業所に勤務する職員が新型コロナウイルスワクチン接種を受けることや、接種後の副反応によって、一時的に人員配置基準を満たさない場合の取り扱いについて
中小企業の従業員などが加入する全国健康保険協会(協会けんぽ)は2日、2020年度の決算が過去最大の6,183億円の黒字になるとの見込みを発表した。新型コロナウイルス感染症による加入者の受診控えなどで
経済産業省は1日、グレーゾーン解消制度の活用結果を公表した。照会内容は「保険薬局による服薬サポートアプリのインストールサポート」における「保険医療機関及び保険医療養担当規則」に関する規定の解釈および
東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議(第52回)が1日、都庁で開かれた。公表された「専門家によるモニタリングコメント・意見」では、「新規陽性者数の増加比は、6月30日時点では約120%と、
消防庁が6月30日に公表した「2021年5月の熱中症による救急搬送状況」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,626人だった(参照)。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く923人(構成比56.
消防庁が29日に公表した6月21日-6月27日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,024人、4月26日からの累計は5,924人となった(参照)(参照)
政府は28日、新型コロナウイルスワクチンの総接種回数を更新した。高齢者を含む一般への接種は3,000万回、医療従事者等は1,000万回を超えた。 高齢者を含む一般接種回数は全国で3,122万2,08
東京都新型コロナウイルス感染症対策本部は25日、多羅尾光睦副知事が田村憲久厚生労働相、河野太郎行政改革担当相、武田良太総務相に対し「区市町村が実施する大規模接種(集団接種)会場におけるワクチンの確保
消防庁が22日に公表した6月14日-6月20日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は892人、4月26日からの累計は4,900人となった(参照)(参照)。6