- ジャンル:
Daily
全国小児救急医療関係主管課長会議(10/24)② 《厚労省》 (会員限定記事)
厚生労働省が10月24日に開催した「全国小児救急医療関係主管課長会議」で配布された資料。国立病院における取組み、新医師臨床研修制度、周産期・小児医療体制、救急救命士、平成16年度予算概算要求(小児救急
厚生労働省が10月24日に開催した「全国小児救急医療関係主管課長会議」で配布された資料。国立病院における取組み、新医師臨床研修制度、周産期・小児医療体制、救急救命士、平成16年度予算概算要求(小児救急
10月20日に開催された「医療分野における規制改革に関する検討会」で配布された資料。3ページ~8ページは医療の規制のあり方に関するこれまでの指摘の整理、9ページ~13ページは現行の主な規制の概要、14
10月17日に厚生労働省医政局が都道府県の衛生主管部宛てに出した「抗インフルエンザウイルス薬の供給等について」の依頼通知。通知では、インフルエンザワクチンの供給量を昨冬より大幅に増やす方針を示しており
10月15日に開催された中医協の診療報酬基本問題小委で配布された資料。2ページ~4ページは前回会合の議事録、5ページ~7ページは病床区分の届出に関する資料、8ページ~10ページはレセプト電算化に関する
10月9日に厚生労働省医政局が出した特定医療法人制度の改正に関する通知。この通知は、平成15年度税制改正で、租税特別措置法に規定する特定医療法人に係る改正が行われたことにともない、新たな取扱いをまとめ
10月6日に開催された厚生労働省の「医療安全対策検討会議」で配布された資料。この日の会議では、各部会および委員会の活動状況が報告された。また、医療安全対策分野の平成16年度の概算要求額や10月1日現在
10月6日に開催された厚生労働省の社会保障審議会医療保険部会で配布された資料。2ページは同部会委員名簿、3ページ以降は医療保険制度体系に関する改革の参考資料となっており、4ページから19ページが保険者
厚生労働省が9月19日に公表した平成14年の「結核発生動向調査年報」の集計結果。この年報は、平成14年1年間に都道府県・指定都市より保健所を通じて報告された結核患者等の状況をまとめたもの。平成14年の
厚生労働省が9月12日に各都道府県知事宛てに出した通知。内容は、診療情報の提供等に関する指針となっている。指針によると、診療情報の開示申立人は患者本人を原則とし、遺族については、患者の配偶者、子、父母
厚生労働省が9月8日に都道府県の介護保険担当課長を集めて開催した全国会議で配布した資料。この資料では、介護保険課、計画課、振興課から、介護保険事務調査の結果や、PFI方式によるケアハウス事業の推進状況
厚生労働省が100歳以上の人口等を集計して、9月9日に発表した統計調査。100歳以上の人口は、2万561人で、昨年より2627人増えて、初めて2万人の大台に乗った。100歳以上の長寿者の割合を都道府県
厚生労働省が9月8日に都道府県の介護保険担当課長を集めて開催した全国会議で配布した資料。この資料では、介護保険制度の現況をデータでまとめた資料や、平成17年4月に控えた介護保険制度の見直しに関する検討