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[医薬品等] 日本発の医薬品等開発に向け、臨床研究中核病院を5機関選定 (会員限定記事)
復興庁と厚生労働省は3月12日に、平成24年度臨床研究中核病院整備事業の実施について事務連絡を行った。 日本経済を再生する方策の一環として、「日本発の革新的な医薬品・医療機器の開発を支援する」事業
復興庁と厚生労働省は3月12日に、平成24年度臨床研究中核病院整備事業の実施について事務連絡を行った。 日本経済を再生する方策の一環として、「日本発の革新的な医薬品・医療機器の開発を支援する」事業
厚生労働省は3月8日に、専門医の在り方に関する検討会を開催した。この日も、関係団体からヒアリングを行った。 意見陳述に立ったのは、(1)日本専門医制評価・認定機構の八木理事(2)NPO法人地域医療
厚生労働省は3月2日に、「がん対策推進基本計画(変更案)」に関する意見募集を始めた。 がん対策基本法に基づき、がん対策を総合的かつ計画的に推進するための「がん対策推進基本計画(以下、前基本計画)」
厚生労働省は3月1日に、「難病研究・医療ワーキンググループ(以下、WG)」の初会合を開催した。 難病対策については、昨年(平成23年)12月に厚生科学審議会の下部組織(以下、難病対策委員会)におい
厚生労働省は2月16日に、専門医の在り方に関する検討会を開き、関係団体等からヒアリングを行った。 意見陳述を行ったのは、(1)江別市立病院(北海道)の阿部昌彦副院長(2)一関市国民健康保険藤沢病院
日本医療機能評価機構は2月15日に、医療安全情報No.63を公表した。今回は、「画像診断報告書の確認不足」により治療の遅れなどが生じた可能性のある事例が報告されている。 2008年1月~2011年
文部科学省は2月3日に、「がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン」の申請状況を発表した。 がんは我が国の死因第1位疾患であり、予防、治療、緩和ケア、データベース整備など、さまざまな角度から対策が
厚生労働省が1月30日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、24年度改定に向けて、4つの視点のうちI「充実が求められる分野の適切な評価」、II「患者から見て分かりやすく納得できる医療の実
厚生労働省が1月24日に開催した、チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループで配付された資料。この日は、特定行為について議論した。 論点のたたき台では、(1)看護師が行う医行為のうち、特
厚生労働省が1月13日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、厚労省から平成24年度診療報酬改定に向けた現時点の骨子が示され、これに基づいた議論を行った。 次回(1月18日)総会に、この
厚生労働省が1月11日に開催した、専門医の在り方に関する検討会で配付された資料。この日は、関係団体等から「総合医」についてヒアリングを行った。 意見を陳述したのは、(1)日本プライマリ・ケア連合学
日本医師会はこのほど、日医総研ワーキングペーパーとして「診療所医師の医学情報収集と日常診療の現状に関する調査」を公表した。 診療所は我が国に10万件以上あり、まさに地域医療を支える存在である。日医