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厚労省と総務省が長寿医療制度について都道府県に説明 (会員限定記事)
厚生労働省と総務省は、4月21日に都道府県に向け長寿医療制度(後期高齢者医療制度)関係会議を開催した。この会議では、長寿医療制度の円滑な実施のための取組の強化について、厚労省と総務省から説明が行われ
厚生労働省と総務省は、4月21日に都道府県に向け長寿医療制度(後期高齢者医療制度)関係会議を開催した。この会議では、長寿医療制度の円滑な実施のための取組の強化について、厚労省と総務省から説明が行われ
厚生労働省が4月18日に開催した「長寿医療制度」実施本部で配布された資料。この日は、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)のこれまでの広報活動などについて報告が行われた。 資料では、「長寿医療制度でこ
自由民主党が4月15日に開催した社会保障制度調査会の医療委員会と高齢者特別委員会の合同会議で配布された資料。この日は、後期高齢者医療制度(長寿医療制度)について勉強会が行われた。 資料には、(1)
日本看護協会が4月14日に公表した、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)に対する声明。 声明では、新制度について「退院から在宅での看取りまで、切れ目なく安心して必要な医療が受けられるようになるための
厚生労働省は4月11日までに、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の周知のため、2種類の広報紙を作成し、都道府県の担当者や広域連合事務局に対し、高齢者に向けた幅広い周知を依頼している。 広報紙では、
厚生労働省は4月11日に、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の被保険者証が本人に届いていない件数を公表した。 資料には、4月9日現在で各都道府県の広域連合が把握している、被保険者証が本人に届いてい
厚生労働省は4月11日付けで、地方社会保険事務局等宛てに、長寿医療制度の創設に伴う被保険者証の提示等について、10日に引き続き事務連絡を出した。 長寿医療制度に被保険者証の不着等に伴って被保険者証
厚生労働省は、4月10日付けで地方社会保険事務局や都道府県の高齢者医療主管課等に対し、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の創設に伴う被保険者証の提示等に関する事務連絡を出した。 事務連絡では、医療
厚生労働省は、4月9日付けで都道府県の後期高齢者医療広域連合に対し、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の被保険者証の不着に関する事務連絡を出した(参照)。 事務連絡では、保険証が届かない例として、
厚生労働省と総務省は4月4日に連携して、「長寿医療制度」実施本部の初会合を開催した。 長寿医療制度とは、4月1日より施行されている「後期高齢者医療制度」を、身近で親しみやすいものとするために、呼称
自由民主党が4月3日に公表した、新しい高齢者の医療保険制度についてのQ&A。 Q&Aでは、4月1日から始まった、「後期高齢者医療制度」について、対象者や保険料の計算方法・支払い方法
厚生労働省は3月31日付けで「保険者番号等の設定について」の一部改正に関する通知を出した。 この通知では、後期高齢者医療制度の開始に伴って、保険者番号の設定が変更になることから、その改正内容を示し