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[周産期] 熊本地震での周産期医療体制を報告 周産期医療検討会 (会員限定記事)
厚生労働省は6月30日、「周産期医療体制のあり方に関する検討会」を開催し、(1)これまでの意見と論点整理(参照)、(2)熊本地震における周産期医療体制―などを議論した。 (1)では、これまでの議論を
厚生労働省は6月30日、「周産期医療体制のあり方に関する検討会」を開催し、(1)これまでの意見と論点整理(参照)、(2)熊本地震における周産期医療体制―などを議論した。 (1)では、これまでの議論を
厚生労働省は6月29日、厚生科学審議会「結核部会」を開催。(1)「結核に関する特定感染症予防指針の見直し」(参照)、(2)報告事項(参照)―などを議題とした。 部会では、(1)に関し、(i)定期の
厚生労働省は6月28日、「予防接種に関する都道府県等担当者会議」を開催。「B型肝炎の定期接種化」について、都道府県などの担当者に説明した。B型肝炎ワクチンは、2016年10月から、生後1歳に至るまで
厚生労働省は6月24日、介護保険最新情報vol.556を公表し、「介護予防・日常生活支援総合事業における高額介護予防サービス費相当事業等の留意事項」(参照)、「介護予防・日常生活支援総合事業における
厚生労働省は6月24日付で、医療事故調査制度の見直しに関する「医療法施行規則の一部を改正する省令」を公布・施行した。改正は、(1)病院等の管理者が行う医療事故報告、(2)医療事故調査等支援団体による
日本医師会総合政策研究機構はこのほど、日医総研ワーキングペーパーNo.363として、「小児医療の現状と今後に向けての提言」(野村真美氏・田中美穂氏・出口真弓氏)を公表した。小児医療や子どもを取り巻く
厚生労働省の関東信越厚生局は6月20日、茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・山梨・長野各都県の担当課長を集め、地域包括ケアの推進に関する協議会を開催。(1)関東信越厚生局管内の状況(参
総務省消防庁は6月20日、「2016年5月の熱中症による救急搬送状況」を公表した(参照)。 消防庁によると、2016年5月に熱中症で救急搬送された人は、全国で2,788人(前年同月比116人減)。年
厚生労働省は6月16日、行政事業レビュー(公開プロセス)を開催し、「救急患者の受入体制の充実」に関して、外部有識者らによる評価を実施した。 救急出動と搬送人員は直近15年間でいずれも増加傾向にあり、
厚生労働省は6月16日、「がん診療提供のあり方に関する検討会」を開催し、「前回の議論」と「がんの放射線治療」などに関して議論した。 前回会議では、国立がん研究センターがん対策情報センターが運営するホ
厚生労働省は6月16日、種類別等の「医療法人数の年次推移」を発表した。 2016年3月31日現在の医療法人数(総数)は前年に比べ1,092法人増加して、5万1,958法人だった。1970年以降は一貫
厚生労働省は6月15日、「医療計画の見直し等に関する検討会」を開催。「2次医療圏のあり方」を議論し、(1)2次医療圏の考え方と、地域医療構想との関係(参照)、(2)2次医療圏と5疾病・5事業との関係