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[介護] 「ロボット技術」から「介護テクノロジー」に重点分野の名称変更 (会員限定記事)
厚生労働省は6月28日、介護ロボットやICTのテクノロジーを活用した介護サービスの質の向上、職員の負担軽減、高齢者などの自立支援を推進するため「ロボット技術の介護利用における重点分野」の改訂を行うと
厚生労働省は6月28日、介護ロボットやICTのテクノロジーを活用した介護サービスの質の向上、職員の負担軽減、高齢者などの自立支援を推進するため「ロボット技術の介護利用における重点分野」の改訂を行うと
日本医師会の運動・健康スポーツ医学委員会は、2022年6月に刊行した「健康スポーツ医学実践ガイド」と、運動やスポーツを行える施設などを地図上で示す「運動・スポーツ関連資源マップ」を活用し、医師や行政
消防庁が25日に公表した6月17日-6月23日の「熱中症による救急搬送人員(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員は1,484人(参照)。前年同時期(1,972人)と比べ488人減少した(参照
団塊ジュニア世代がすべて65歳以上に達する一方、現役世代が急減する2040年。そこを見据え、「地域医療構想」はバージョンアップの検討が始まっている。現行の構想は団塊世代がすべて75歳以上となる25年
ケアマネジャー(以下、ケアマネ)の業務改善策などを議論する厚生労働省の検討会が6月24日開かれ、同省は、これまでの議論を踏まえた論点を示した。ケアマネの負担を軽減するため、本来は範囲外と考えられるケ
厚生労働省は6月21日、「新たな地域医療構想等に関する検討会」の会合で、外来や在宅、看取りなどについて、将来の需要推計を踏まえて医療提供体制を議論する方針を示した。2025年を見据えた入院の病床機能
厚生労働省は6月21日、診療科目ごとの診療日や診療時間など医療機関の情報を患者や住民に提供する医療情報ネット「ナビイ」の見直し案を、省内の「かかりつけ医機能が発揮される制度の施行に関する分科会」に示
消防庁が21日に公表した「2024年5月の熱中症による救急搬送状況」によると、熱中症による救急搬送人員数は2,799人だった。23年5月の救急搬送人員3,655人と比べ856人減少した(参照)。 年
消防庁が18日に公表した6月10日-6月16日の「熱中症による救急搬送人員(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員は2,485人(参照)。前年同時期(1,100人)と比べ1,385人増加した(
厚生労働省は17日、行政事業レビューを実施した。対象事業は「ドクターヘリの導入促進」「後期高齢者医療制度事業費補助金」など6事業(参照)。「ドクターヘリの導入促進事業」のレビューでは、▽事業の効果や
厚生労働省は14日、「地域包括医療病棟」の新設など2024年度の診療報酬改定で行った入院や外来医療への評価の見直しによる影響を把握する調査の実施案を中央社会保険医療協議会「入院・外来医療等の調査・評
来週6月17日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。6月17日(月)15:00-17:00 第6回 薬局・薬剤師の機能強化等に関する検討会16:00-18:00 第16回 匿名