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[通知] 要指導医薬品から第1類医薬品に1品目移行 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は10月19日付で、「要指導医薬品から一般用医薬品に移行する医薬品」に関する通知を発出した。同日付で、「イブプロフェン(1日量中イブプロフェン0.6g以上を含有するものに限る)」が、要指導
厚生労働省は10月19日付で、「要指導医薬品から一般用医薬品に移行する医薬品」に関する通知を発出した。同日付で、「イブプロフェン(1日量中イブプロフェン0.6g以上を含有するものに限る)」が、要指導
内閣府は10月16日、「経済財政諮問会議」を開催し、(1)経済・財政一体改革の具体化・加速(参照)、(2)アベノミクス第2ステージに向けて(参照)―などを議論した((2)に関しては、10月16日にお
厚生労働省は23日まで、都道府県、公益社団法人日本薬剤師会、都道府県薬剤師会らと、啓発週間「薬と健康の週間」を開催し、医薬品を正しく使用することや薬剤師など専門家の果たす役割を知ってもらうことを目的
内閣府は10月15日、「規制改革会議」を開催し、「会議の進め方」などを議論した。 今期の「規制改革会議」は、2016年6月までの1年間、月1回ないし2回を基本として、規制改革の審議を進める。ワーキン
厚生労働省は10月14日、「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」を開催した。この検討会議は、医療上必要な医薬品や適応(未承認薬など)に関する必要性の評価や、承認のために必要な試験の有無・
厚生労働省は10月14日、「診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会」を開催し、(1)退院患者調査の見直し、(2)2015年度特別調査(アンケート)の結果報告案、(3)請求の仕組み、(4)適切な医療機
10月14日の「診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会」では、このほか、「機能評価係数II」を議論した。【機能評価係数II】は、DPC参加による(医療機関が担う役割・機能に対する)医療提供体制全体の
厚生労働省は10月14日、中央社会保険医療協議会の「薬価専門部会」を開催し、次期2016年度診療報酬改定に向けて、薬価専門組織からの意見を検討。(1)薬事制度と一貫性を持った先駆導入加算(参照)、(
政府は10月13日、経済財政諮問会議の下部組織として設置された専門調査会の「経済・財政一体改革推進委員会」を開き、中間整理案(参照)を示した。 同推進委は、「経済財政運営と改革の基本方針2015」に
「キーワードでみる厚生行政」(9月30日~10月8日)(参照)をアップしました。 今回は、(1)特定除外制度の見直し効果が明確に(参照)、(2)後発医薬品調剤体制加算の算定状況(参照)―を解説。(1
来週10月12日(月)からの注目される医療・介護関連の審議会等は、「都道府県・指定都市認知症施策担当者会議」や「先進医療技術審査部会」などです。また、「中央社会保険医療協議会 総会・薬価専門部会・保
全国保険医団体連合会は10月7日、「TPP交渉の『大筋合意』に強く抗議する」と題する談話を発表した。これは、日本や米国など12カ国による閣僚会合で「大筋合意」に達したTPP(環太平洋経済連携協定)交