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「救命救急センターの新しい充実段階評価」について通知 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省が3月31日付けで各都道府県衛生主管部(局)長宛てに出した、救命救急センターの新しい充実段階評価に関する通知。今般、「救急医療の今後のあり方に関する検討会」における議論を経て、新しい評価方
厚生労働省が3月31日付けで各都道府県衛生主管部(局)長宛てに出した、救命救急センターの新しい充実段階評価に関する通知。今般、「救急医療の今後のあり方に関する検討会」における議論を経て、新しい評価方
東京消防庁が3月30日に公表した、救急搬送トリアージ本格運用に関する報道発表資料。 資料では、平成19年6月1日から試行を開始した「救急搬送トリアージ」は検証の結果、救急隊の活動時間短縮等の効果が
厚生労働省が3月27日に公表した、平成21年度の厚生労働省医政局の予算案の概要。厚労省医政局の平成21年度予算額は2132億6100万円(対前年度伸率108.4%)となっている(参照)。資料には、主
厚生労働省が3月26日に開催した「今後の精神保健医療福祉のあり方等に関する検討会」で配布された資料。この日は、精神科救急医療とケアマネジメント・ACTについて議論された。 精神科救急医療については
厚生労働省は3月25日に「救急救命士の業務のあり方等に関する検討会」の初会合を開催した。この検討会では、病院前救護を強化し傷病者の救命率の向上等を図るため、救急救命士の業務に関する要望が提起されてい
総務省が3月19日に公表した「平成20年中の救急搬送における医療機関の受入状況等実態調査の結果」。 調査結果のポイントによると、平成20年中の救急自動車による総搬送人員466万6727人の搬送事案の
自由民主党が3月18日に開催した、社会保障制度調査会医療委員会で配布された資料。この日は、高齢者医療制度に関するヒアリングが行われた。 資料には、国民全体で支えあう持続可能な社会保障制度を目指して
総務省は3月17日に、平成21年版「地方財政の状況」(地方財政白書)を公表した。白書は(1)平成19年度の地方財政の状況(2)平成20年度及び平成21年度の地方財政(3)最近の地方財政の動向と課題―の
厚生労働省が3月16日に開催した、政策評価に関する有識者会議で配布された資料。この日は、平成21年度に実施する政策評価などについて議論された。 資料には、平成21年度に実施する政策評価における見直
文部科学省が3月13日に開催した、医学教育カリキュラム検討会で配布された資料。この日は、看護及び救急、精神・神経科の関係者からのヒアリングが行われた。 ヒアリングでは、看護職から、実習期間、指導教官
厚生労働省が3月12日に開催した「救急患者の医療機関への受け入れを支援する情報活用等に関する研究会」で配布された資料。この日は、ワーキンググループでの検討報告と、報告書の取りまとめについて議論された
日本看護協会は3月6日に、「子どもの療育支援に新たな仕組みを!」を題した、周産期医療の提供体制に関する見解を示した。 日看協は、厚生労働省が3月4日に取りまとめた「周産期医療と救急医療の確保と連携