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[介護] 訪問系サービス、外国人も就労可能へ 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は19日、外国人介護人材に関する検討会の会合で、示した中間取りまとめ案に、訪問系サービスでの外国人の就労を認める考えを盛り込んだ。 訪問系サービスに関しては、居宅における生活支援をする介護
厚生労働省は19日、外国人介護人材に関する検討会の会合で、示した中間取りまとめ案に、訪問系サービスでの外国人の就労を認める考えを盛り込んだ。 訪問系サービスに関しては、居宅における生活支援をする介護
厚生労働省は22日、外国人介護人材の業務の在り方に関する検討会を開催し、訪問系サービスへの従事に焦点を当てた議論を行った。厚労省は、介護職員初任者研修の修了を外国人介護人材が訪問系サービスに従事する
厚生労働省は5日、第36回社会福祉士国家試験の合格者数などを発表した。合格率は58.1%で、前回の試験よりも13.9ポイント上がった(参照)。 社会福祉士の国家試験は毎年1回実施されている。2月4日
厚生労働省は7月31日、都道府県の労働局が医療従事者や介護従事者、保育士などの紹介実績がある職業紹介事業者への集中的な指導監督を8月から実施することを関係団体に通知した(参照)。紹介事業者を利用する
介護分野で現在、技能実習や特定技能で働く外国人に認められていない訪問系サービスについて、人材不足などの観点から緩和するかどうかを検討する会議が開催された。また、技能実習では経営が安定している事業所と
厚生労働省は24日、第35回介護福祉士国家試験の合格率が過去最高の84.3%だったと発表した(参照)。前回よりも12ポイントアップした。経済連携協定(EPA)に基づく外国人介護福祉士候補者の合格率も
厚生労働省は7日、第35回社会福祉士国家試験の合格者数などを発表した。合格率は44.2%で、前回の試験よりも13.1ポイント上がった(参照)。 社会福祉士の国家試験は毎年1回実施されている。2月5日
厚生労働省は8日、第35回介護福祉士国家試験の日程や概要を発表した。2023年1月29日に筆記試験、3月5日に実技試験を実施する。厚労相が指定した試験機関の社会福祉振興・試験センターが公表した出題・
厚生労働省は25日、第34回介護福祉士国家試験の合格者数などを発表した。合格率は72.3%で、前回の試験よりも1.3ポイント上がった(参照)。 1月30日に筆記試験、3月6日に実技試験が行われ、8万
厚生労働省は15日、第34回社会福祉士国家試験の合格者数などを発表した。合格率は31.1%で、前回の試験よりも1.8ポイント上がった(参照)。 社会福祉士の国家試験は毎年1回実施されている。2月6日
厚生労働省社会・援護局福祉基盤課は10日、新たな法人制度として創設される社会福祉連携推進法人の制度開始に向けて、運営基準案についてのパブリックコメントの募集を開始した(参照)。 社会福祉連携推進法人
厚生労働省は10日、第34回介護福祉士国家試験の受験手数料が前回よりも3,080円増の1万8,380円になるとの試験概要を公表した。値上げは、新型コロナウイルス対策に伴う経費の増大に対応するため。