よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料4 被用者保険におけるがん検診の実施状況について (25 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_30625.html
出典情報 がん検診のあり方に関する検討会(第37回 1/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

がん検診の要精密検査対象者数(保険者種別内訳)
(参考)がん検診受診者数

(人)
2,500,000

精密検査対象者数

(参考)要精密検査率
2,253,896

2,108,498

100%

2,000,000






1,500,000
1,000,000
500,000

80%
1,258,046

60%

5.2%

557,232 4.8%

71,843
胃がん (n=194)

32,957

28,898

肺がん (n=189)

乳がん (n=160)

26,827

0

子宮頸がん (n=186)

5.5%

496,686

2.1%

120,000
100,000






91,076

40%

5.4%
87,554

0%
大腸がん (n=228)
100%

96,826

83,556

80%

80,000

60%

60,000
40,000
20,000

33,734
2.5%

2,338

2.6%

0
胃がん (n=14)

40%

32,936
1.0%
1,106

1,070

子宮頸がん (n=9)

肺がん (n=10)

8.7%

5.7%
4,557

1,976

乳がん (n=13)

大腸がん (n=12)
100%
194,169

200,000












50,000

60%

91,544
10.6% 42,379

0
胃がん (n=10)



80%

153,131

150,000
100,000

20%
0%

250,000



20%

2.6%
10,812

129

子宮頸がん (n=10)

6.7%

30,492

肺がん (n=14)

7.0%
11,403

40%
5.0%

1,451

10,872

乳がん (n=8)

大腸がん (n=14)

20%
0%

がん検診の結果から要精密検査となった者を把握している保険者のうち、がん種別ごとに対象者数・受診者数・精密検査受診者数いずれも記載している保険者のみを集計対象とする
要精密検査率は、集計対象の保険者およびそのがん種別ごとにおいて、精密検査対象者数をがん検診受診者数で除した値の単純平均。なお、100%を上回った保険者は除外。

24