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○入院・外来医療等の調査・評価分科会からの報告について_診-1-1 (24 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000186974_00024.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 診療報酬基本問題小委員会(第212回 7/27)《厚生労働省》
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医療機関ごとの必要額と収入見込み額の乖離の状況(3)(乖離額)
モデル③-1の場合の乖離額
モデル

対象職員

外来部門
③-1 外来部門以外(病棟・手術
室・その他)

(施設数)

対象となる基本診
療料項目

モデル③-2の場合の乖離額
点数のバリエーション

初再診料

5種類の点数を設定

入院料

5種類の点数を設定

点数の種類:
10種類

モデル

対象職員
外来部門

③-2

外来部門以外(病棟・手術
室・その他)

(施設数)

初再診料

細分化(15種類)した
点数を設定

入院料

細分化(100種類)した
点数を設定

四分位範囲:
364,576.0

散:
(1,485,635.0)2

点数少

点数多

(年間乖離額)




点数のバリエーション

点数の種類:
115種類

四分位範囲:
2,532,648.0

散:
(5,203,742.6)2

点数少

対象となる基本診
療料項目

年間乖離額は、「それぞれの方法に基づく算定金額合計 - 賃上げ必要金額」により算出
赤点線は、0円の位置を表す

点数多

(年間乖離額)

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