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医療機関機能・病床機能報告の報告項目等 (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2 |
| 出典情報 | 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》 |
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令和8年度医療機関機能報告の報告項目等について
医療機関機能報告
医療機関機能に関する内容
医療機能等
救
提急
供医
状療
況の
手
る術
実に
績関
す
現時点で担っている医療機関機能
2040年において担う医療機関機能
※調整会議での決定以降は、決定した医療機関機能を報告
構造設備・人員配置
同一敷地内又は隣接する敷地内の施設等
標榜診療科
築年数・構造†
手術室数
構
造
設
備
等
災害拠点病院指定の有無
へき地拠点病院指定の有無
周産期母子医療センター指定の有無
小児救命救急センター・地域小児救命救急センター指定の有無
医療措置協定の内容
初期臨床研修の実施状況
専門研修の実施状況
初期研修医数
人
員
に
係
る
内
容
等
救急車受け入れ件数(年齢区分別*、経路区分別*、転院搬送件数(下り搬送、上り搬送を含
む。)*)
※年齢区分については、15歳、65歳、75歳、85歳で区分する
※経路区分については、既存の入棟経路区分を一部見直す
手術・処置の件数(消化管内視鏡治療、心臓・脳血管カテーテル治療、診療科別手術、頻度の
高い手術・処置) ※手術(帝王切開術を除く。)は全身麻酔を伴うものに限る
緊急手術・処置の件数(消化管内視鏡治療、心臓・脳血管カテーテル治療、診療科別手術の時
間外加算/休日加算/深夜加算併算定件数)※手術は全身麻酔を伴うもの以外も含む
高
提医齢
供療者
状の等
況 へ
の
退院患者数(年齢区分別*)
休日におけるリハビリテーション実施体制の有無
回復期リハビリテーション病棟退棟患者数(状態区分別、在棟期間区分別)
外来リハビリテーションの実施状況(疾患別リハビリテーション料等)
施
連設高
携等齢
状と者
況の
協力医療機関として連携する高齢者施設等の数
在宅復帰等に向けた取組(リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算、排尿自立支援加算、
栄養サポートチーム加算、摂食嚥下機能回復体制加算、褥瘡ハイリスク患者ケア加算)
協力対象施設入所者の受入のための確保病床数
高齢者施設等との連携実績(協力対象施設入所者の診療件数*、往診件数*、緊急入院受入件
数*、協力対象施設入所者入院加算、介護保険施設等連携往診加算)
連携する医療機関数(在宅医療に係る連携先/後方支援に係る連携先)
連携する訪問看護ステーション数
訪問診療の対象としている施設等の数
専攻医数
診療科別の医師数
在
提宅
供医
状療
況の
在宅医療部門の従事者数(医師、歯科医師、薬剤師、看護師等)
救急外来の人的体制(医師、看護師、救急救命士等)
地域への派遣医師数、派遣医療機関数(大学病院本院のみ)
休日/夜間・時間外の救急受入体制の有無
休日/夜間・時間外の各種診療体制の有無(検体検査、CT検査、MRI検査、消化管
内視鏡検査、血管造影検査、小児科診療、産科診療、全身麻酔を伴う手術)
†病床機能報告における既存の入力項目について、医療機関機能報告として入力必須とする
*前年の実績等を入力する項目であることを踏まえ、令和9年度以降入力必須とする。
在宅医療の実績(訪問診療実績(訪問診療料等算定回数)、往診実績(往診料算定回数)、
訪問看護実績(在宅患者訪問看護指導料等の算定回数、訪問看護費等(介護保険)の算定回
数)、併設訪問看護ステーションの訪問看護実績、訪問リハビリテーション実績(在宅患者訪
問リハビリテーション指導管理料等の算定回数、訪問リハビリテーション費等(介護保険)の
算定回数)、看取り実績*)
在宅療養患者の受入のための確保病床数
在宅療養患者の受入状況(緊急入院受入件数*、在宅患者緊急入院診療加算)
期間・時点
7月1日時点
1年分(前年の実績等)
病床機能報告
見直し前
■一般病棟用の重症度、医療・看護必要度の基準を満たす患者の割合
■リハビリテーションの状況(回リハ病棟入院料を算定する病棟、有床診)
■看取りを行った患者数(在支診/病)、往診・訪問診療等患者延べ数(在支診)等
■各報告項目における月別報告
見直し後(令和9年度以降)
■(削除予定)
■(削除予定)
■(医療機関機能報告に統合した上で、削除予定)
■(削除予定)
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医療機関機能報告
医療機関機能に関する内容
医療機能等
救
提急
供医
状療
況の
手
る術
実に
績関
す
現時点で担っている医療機関機能
2040年において担う医療機関機能
※調整会議での決定以降は、決定した医療機関機能を報告
構造設備・人員配置
同一敷地内又は隣接する敷地内の施設等
標榜診療科
築年数・構造†
手術室数
構
造
設
備
等
災害拠点病院指定の有無
へき地拠点病院指定の有無
周産期母子医療センター指定の有無
小児救命救急センター・地域小児救命救急センター指定の有無
医療措置協定の内容
初期臨床研修の実施状況
専門研修の実施状況
初期研修医数
人
員
に
係
る
内
容
等
救急車受け入れ件数(年齢区分別*、経路区分別*、転院搬送件数(下り搬送、上り搬送を含
む。)*)
※年齢区分については、15歳、65歳、75歳、85歳で区分する
※経路区分については、既存の入棟経路区分を一部見直す
手術・処置の件数(消化管内視鏡治療、心臓・脳血管カテーテル治療、診療科別手術、頻度の
高い手術・処置) ※手術(帝王切開術を除く。)は全身麻酔を伴うものに限る
緊急手術・処置の件数(消化管内視鏡治療、心臓・脳血管カテーテル治療、診療科別手術の時
間外加算/休日加算/深夜加算併算定件数)※手術は全身麻酔を伴うもの以外も含む
高
提医齢
供療者
状の等
況 へ
の
退院患者数(年齢区分別*)
休日におけるリハビリテーション実施体制の有無
回復期リハビリテーション病棟退棟患者数(状態区分別、在棟期間区分別)
外来リハビリテーションの実施状況(疾患別リハビリテーション料等)
施
連設高
携等齢
状と者
況の
協力医療機関として連携する高齢者施設等の数
在宅復帰等に向けた取組(リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算、排尿自立支援加算、
栄養サポートチーム加算、摂食嚥下機能回復体制加算、褥瘡ハイリスク患者ケア加算)
協力対象施設入所者の受入のための確保病床数
高齢者施設等との連携実績(協力対象施設入所者の診療件数*、往診件数*、緊急入院受入件
数*、協力対象施設入所者入院加算、介護保険施設等連携往診加算)
連携する医療機関数(在宅医療に係る連携先/後方支援に係る連携先)
連携する訪問看護ステーション数
訪問診療の対象としている施設等の数
専攻医数
診療科別の医師数
在
提宅
供医
状療
況の
在宅医療部門の従事者数(医師、歯科医師、薬剤師、看護師等)
救急外来の人的体制(医師、看護師、救急救命士等)
地域への派遣医師数、派遣医療機関数(大学病院本院のみ)
休日/夜間・時間外の救急受入体制の有無
休日/夜間・時間外の各種診療体制の有無(検体検査、CT検査、MRI検査、消化管
内視鏡検査、血管造影検査、小児科診療、産科診療、全身麻酔を伴う手術)
†病床機能報告における既存の入力項目について、医療機関機能報告として入力必須とする
*前年の実績等を入力する項目であることを踏まえ、令和9年度以降入力必須とする。
在宅医療の実績(訪問診療実績(訪問診療料等算定回数)、往診実績(往診料算定回数)、
訪問看護実績(在宅患者訪問看護指導料等の算定回数、訪問看護費等(介護保険)の算定回
数)、併設訪問看護ステーションの訪問看護実績、訪問リハビリテーション実績(在宅患者訪
問リハビリテーション指導管理料等の算定回数、訪問リハビリテーション費等(介護保険)の
算定回数)、看取り実績*)
在宅療養患者の受入のための確保病床数
在宅療養患者の受入状況(緊急入院受入件数*、在宅患者緊急入院診療加算)
期間・時点
7月1日時点
1年分(前年の実績等)
病床機能報告
見直し前
■一般病棟用の重症度、医療・看護必要度の基準を満たす患者の割合
■リハビリテーションの状況(回リハ病棟入院料を算定する病棟、有床診)
■看取りを行った患者数(在支診/病)、往診・訪問診療等患者延べ数(在支診)等
■各報告項目における月別報告
見直し後(令和9年度以降)
■(削除予定)
■(削除予定)
■(医療機関機能報告に統合した上で、削除予定)
■(削除予定)
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