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人口動態統計速報(令和8年6月分) (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2026/06.html
出典情報 人口動態統計速報(令和8年6月分)(8/28)《厚生労働省》
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人口動態総覧-対前年比較-

令和7年
(2025)

令和8年
(2026)


差引増減


令和8年
(2026)

増減率(%)



令和7年
(2025)


対前年比

6月




自 然 増 減







59 846
114 472
△ 54 626
1 252
32 008
14 521

58 301
115 780
△ 57 479
1 378
32 419
14 885






1 545
1 308
2 853
126
411
364

2.7
△ 1.1

△ 9.1
△ 1.3
△ 2.4

5.9
11.3
△ 5.4
20.5
3.2
1.44

5.8
11.4
△ 5.7
23.1
3.2
1.47

103.1
99.3

88.7
99.1
98.0

5.5
13.7
△ 8.1
23.4
3.9
1.53

101.3
93.5

97.0
100.6
96.6

5.7
13.3
△ 7.6
22.2
4.0
1.50

100.3
94.7

99.0
103.8
97.0

1月から当月までの累計(令和8年1月~令和8年6月)




自 然 増 減







342 068
778 982
△ 436 914
7 952
238 979
90 177

339 280
836 818
△ 497 538
8 141
238 561
93 755

2 788
△ 57 836
60 624

189
418
△ 3 578

0.8
△ 6.9

△ 2.3
0.2
△ 3.8

5.6
12.8
△ 7.2
22.7
3.9
1.48

当月を含む過去1年間(令和7年7月~令和8年6月)




自 然 増 減







708 597
1 547 818
△ 839 221
15 912
506 074
179 391

710 194
1 643 683
△ 933 489
16 105
490 047
185 896

△ 1 597
△ 95 865
94 268

193
16 027
△ 6 505

△ 0.2
△ 5.8

△ 1.2
3.3
△ 3.5

5.8
12.6
△ 6.8
22.0
4.1
1.46

注:前年の数値も速報値である。自然増減は、出生から死亡を減じたものである。
率計算には「人口推計月報」(総務省統計局)により、該当月の総人口(概算値)を用いた。

年換算率の計算式
当月分

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

1月分からの累計

その月の人口 ×

その月の出生数 − その月の死亡数
その月の人口 ×

その月の日数
年間日数

その月の死産数

その月の出産(出生+死産)数

出生・死亡・婚姻・離婚率 =

自然増減率 =

死産率 =

その月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月の日数
年間日数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

∑i (i月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚))
∑i (i月の人口 ×

i月の日数
年間日数

∑i (i月の出生数) − ∑i (i月の死亡数)
∑i (i月の人口 ×

∑i (i月の死産数)

i月の日数

年間日数

∑i (i月の出産(出生+死産)数 )



× 1,000

× 1,000

× 1,000

注: ∑i は、1月からその月までの累計である。
過去1年間

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

その月を含む過去1年間の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の出生数 − その月を含む過去1年間の死亡数
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の死産数

その月を含む過去1年間の出産(出生+死産)数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

注:令和7年7月~令和8年6月の中央人口は、令和8年1月1日現在人口を用いた。