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資料2-1 ドラッグ・ロス品目に係る検討状況について[1.5MB] (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html |
| 出典情報 | 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》 |
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(参考)第63回医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬
検討会議(令和7年5月9日)資料2-1抜粋、一部改変
ドラッグ・ロス解消に向けた対応
•
開発未着手の医薬品について、国が能動的に企業への開発要請等を行う枠組みを構築。
•
具体には、
① まず国において、国内開発未着手の医薬品の情報整理を行い、
② 未承認薬・適応外薬検討会議において、それらの医薬品の医療上の必要性を判断、
③ それを踏まえ、国から企業への開発要請や開発企業の公募を行う。
新規ルート
従来のルート
学会・患者会等からの
未承認薬・適応外薬の要望
①国内開発未着手の医薬品について、国が情報を整理
②医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議 (医療上の必要性を判断)
③企業に対して開発要請
③開発企業を公募
企業による治験の実施等
薬事承認申請
アカデミア
の研究開発
検討会議(令和7年5月9日)資料2-1抜粋、一部改変
ドラッグ・ロス解消に向けた対応
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開発未着手の医薬品について、国が能動的に企業への開発要請等を行う枠組みを構築。
•
具体には、
① まず国において、国内開発未着手の医薬品の情報整理を行い、
② 未承認薬・適応外薬検討会議において、それらの医薬品の医療上の必要性を判断、
③ それを踏まえ、国から企業への開発要請や開発企業の公募を行う。
新規ルート
従来のルート
学会・患者会等からの
未承認薬・適応外薬の要望
①国内開発未着手の医薬品について、国が情報を整理
②医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議 (医療上の必要性を判断)
③企業に対して開発要請
③開発企業を公募
企業による治験の実施等
薬事承認申請
アカデミア
の研究開発