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記者会見資料 2026年7月23日 (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://jamcf.jp/chairman/2026/chairman_260723.pdf |
| 出典情報 | 日本慢性期医療協会 定例記者会見(7/23)《日本慢性期医療協会》 |
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健康寿命を縮める要因
要介護状態となる主な原因に「⾻折・転倒」があり、⼥性では27%(複数
回答)にのぼる。⾻折・転倒は、リハビリ介⼊による予防可能性がある。
介護が必要となった主な原因
全体
男性
⼥性
複数回答では
27%
⾻粗鬆症有病率(⼥性)*
・70歳代 3⼈に1⼈
・80歳代 2⼈に1⼈
原因の複数回答
(組み合わせ)では
12%
リハビリ介⼊による
予防可能性あり
出所:厚⽣労働省「 2022(令和4)年 国⺠⽣活基礎調査(介護票)」
*公益財団法⼈ ⾻粗鬆症財団ホームページ
4
要介護状態となる主な原因に「⾻折・転倒」があり、⼥性では27%(複数
回答)にのぼる。⾻折・転倒は、リハビリ介⼊による予防可能性がある。
介護が必要となった主な原因
全体
男性
⼥性
複数回答では
27%
⾻粗鬆症有病率(⼥性)*
・70歳代 3⼈に1⼈
・80歳代 2⼈に1⼈
原因の複数回答
(組み合わせ)では
12%
リハビリ介⼊による
予防可能性あり
出所:厚⽣労働省「 2022(令和4)年 国⺠⽣活基礎調査(介護票)」
*公益財団法⼈ ⾻粗鬆症財団ホームページ
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