よむ、つかう、まなぶ。
資料2 今後の検討スケジュールについて (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74359.html |
| 出典情報 | 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第4回 7/23)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
第4回 2040年に向けた看護職員の
養成・確保の在り方に関する検討会
2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会
今後の検討スケジュールについて
資料2
令和8年7月23日
※第1回 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会 資料1 開催要綱
資料4 看護職員の養成・確保策に関する論点(案)より
第1回
(1) 今後の看護職員に求められる資質について
第2回
第3回
○
○
第4回
第5回
第6回以降
○
(2) 2040 年に向けた看護職員の養成・確保への対応について
○ 看護職員の養成の在り方について
・ 看護の実践能力を更に高めるための養成課程・研修の在り方
○
○
○ 注)
(臨地実習)
(卒後教育)
(基礎教育等)
・ 少子化の進展に対応した看護師等学校養成所の運営
○
・ 医療業界外の社会人経験者のリスキリング支援
○
○ 地域の看護職員の確保策について
・ 地域の看護職員の確保、地域偏在への対応
○
・ 領域偏在への対応(訪問看護等)
○
・ 求人・求職間のミスマッチの改善(復職研修の強化等)
○
・ ハローワークと一体となった迅速な就職支援
○
○ 看護職員の勤務環境改善について
・ 看護管理者の管理能力向上
○
・ 多様で柔軟な働き方に対応した雇用管理(育児・介護との両立支援、
夜勤の在り方含む)
○
・ ICT機器の活用による業務効率化の促進
○
・ カスタマーハラスメントなど、ハラスメント対策の強化
○
(3) 2040年に向けた看護職員の需給見通しについて
※ 議論の進捗により、スケジュール感に変更はあり得る。
※ 議論が十分でない論点については、回を改めて議論を行う。
○
○
○
○
○
○
注)資質の議論を踏まえて議論。
養成・確保の在り方に関する検討会
2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会
今後の検討スケジュールについて
資料2
令和8年7月23日
※第1回 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会 資料1 開催要綱
資料4 看護職員の養成・確保策に関する論点(案)より
第1回
(1) 今後の看護職員に求められる資質について
第2回
第3回
○
○
第4回
第5回
第6回以降
○
(2) 2040 年に向けた看護職員の養成・確保への対応について
○ 看護職員の養成の在り方について
・ 看護の実践能力を更に高めるための養成課程・研修の在り方
○
○
○ 注)
(臨地実習)
(卒後教育)
(基礎教育等)
・ 少子化の進展に対応した看護師等学校養成所の運営
○
・ 医療業界外の社会人経験者のリスキリング支援
○
○ 地域の看護職員の確保策について
・ 地域の看護職員の確保、地域偏在への対応
○
・ 領域偏在への対応(訪問看護等)
○
・ 求人・求職間のミスマッチの改善(復職研修の強化等)
○
・ ハローワークと一体となった迅速な就職支援
○
○ 看護職員の勤務環境改善について
・ 看護管理者の管理能力向上
○
・ 多様で柔軟な働き方に対応した雇用管理(育児・介護との両立支援、
夜勤の在り方含む)
○
・ ICT機器の活用による業務効率化の促進
○
・ カスタマーハラスメントなど、ハラスメント対策の強化
○
(3) 2040年に向けた看護職員の需給見通しについて
※ 議論の進捗により、スケジュール感に変更はあり得る。
※ 議論が十分でない論点については、回を改めて議論を行う。
○
○
○
○
○
○
注)資質の議論を踏まえて議論。