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資料4 令和8年生活のしづらさなどに関する調査の実施について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74454.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 障害者部会(第157回 7/10)《厚生労働省》 |
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(調査項目等について)
1.方針
•
調査対象地区数は前回(令和4年調査)と同様の規模とする。
•
調査項目は、調査の継続性の観点から前回の調査項目等を基本とし、必要な修正を行った上で実施する。
(参考)令和4年調査では、
・ 十分な有効回答数を確保する観点から、選定する調査対象地区を増やした(約2,400 ⇒ 約5,300)。
・ 厚生労働科学研究班の研究成果を踏まえ、必要な調査事項を追加するとともに、回収率の向上を図る観点、
他の統計調査との整合性の確保する観点等から、全体の構成や各設問について、必要な合理化や簡素化を図った。
2.調査項目の主な修正点
•
日中の過ごし方などについて、将来の希望を調査する項目を新設する(問18・問21)。
•
就労における実態について把握する設問を追加する(問17)。
•
収入・支出等の状況に関し、集計や分析を効果的に行うため、設問の回答を自由記載とする(問22・問23・問35)。
•
回答者の負担軽減・簡素化等のため、一部の設問を削除する(マイナンバーカードの所持状況、新型コロナウイルス感染症
による生活等への影響 等)。
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1.方針
•
調査対象地区数は前回(令和4年調査)と同様の規模とする。
•
調査項目は、調査の継続性の観点から前回の調査項目等を基本とし、必要な修正を行った上で実施する。
(参考)令和4年調査では、
・ 十分な有効回答数を確保する観点から、選定する調査対象地区を増やした(約2,400 ⇒ 約5,300)。
・ 厚生労働科学研究班の研究成果を踏まえ、必要な調査事項を追加するとともに、回収率の向上を図る観点、
他の統計調査との整合性の確保する観点等から、全体の構成や各設問について、必要な合理化や簡素化を図った。
2.調査項目の主な修正点
•
日中の過ごし方などについて、将来の希望を調査する項目を新設する(問18・問21)。
•
就労における実態について把握する設問を追加する(問17)。
•
収入・支出等の状況に関し、集計や分析を効果的に行うため、設問の回答を自由記載とする(問22・問23・問35)。
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回答者の負担軽減・簡素化等のため、一部の設問を削除する(マイナンバーカードの所持状況、新型コロナウイルス感染症
による生活等への影響 等)。
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