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令和7年度病床機能報告について (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000080850_00014.html |
| 出典情報 | 令和7年度病床機能報告について(7/3)《厚生労働省》 |
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2025年度病床機能報告について
2025年の病床数の必要量
2025年度病床機能報告
(各医療機関が病棟単位で報告) ※4
(入院受療率や推計人口から算出した2025年の
2040年の病床数の必要量の機械的試算
(2028年度(令和10年度)末までに、都道府県が地域の実情(構想区域の
見直し等)も考慮し設定するものであり、あくまで参考値である点に留意) ※3 ※4
医療需要に基づく推計(平成28年度末時点))※2 ※4
2025年
合計 116.4万床
合計 119.1万床
合計 106.9万床*
高度急性期
13.0万床 (11%)
高度急性期
16.0万床
(14%)
高度急性期
13.4万床
(13%)
急性期
40.1万床 (34%)
急性期
50.0万床
(43%)
高度急性期・急性期
66.0万床 (57%)
高度急性期・急性期
37.4万床 (35%)
包括期
回復期
37.5万床 (31%)
急性期
24.0万床
(22%)
41.6万床 (39%)
回復期
21.1万床 (18%)
慢性期
慢性期
慢性期
28.4万床 (24%)
29.3万床 (25%)
28.0万床 (26%)
出典:2025年度病床機能報告
※1:端数処理をしているため、病床数の合計値が合わない場合や、機能ごとの病床数の割合を合計しても100%にならない場合がある
※2:平成25年度(2013年度) のNDBのレセプトデータ 、国立社会保障・人口問題研究所『日本の地域別将来推計人口(平成25年(2013年)3月中位推計)』等を用いて推計
※3:令和6年度(2024年度) のNDBのレセプトデータ、国立社会保障・人口問題研究所『日本の地域別将来推計人口(令和5年(2023年)推計)』等を用いて、現在の構想区域
(令和6年度)を前提に機械的に試算したもの
※4:病床機能報告の集計結果と将来の病床の必要量は、各構想区域の病床数を機械的に足し合わせたものであり、また、それぞれ計算方法が異なることから、単純に比較
するのではなく、詳細な分析や検討を行った上で地域医療構想調整会議で協議を行うことが重要。
2025年の病床数の必要量
2025年度病床機能報告
(各医療機関が病棟単位で報告) ※4
(入院受療率や推計人口から算出した2025年の
2040年の病床数の必要量の機械的試算
(2028年度(令和10年度)末までに、都道府県が地域の実情(構想区域の
見直し等)も考慮し設定するものであり、あくまで参考値である点に留意) ※3 ※4
医療需要に基づく推計(平成28年度末時点))※2 ※4
2025年
合計 116.4万床
合計 119.1万床
合計 106.9万床*
高度急性期
13.0万床 (11%)
高度急性期
16.0万床
(14%)
高度急性期
13.4万床
(13%)
急性期
40.1万床 (34%)
急性期
50.0万床
(43%)
高度急性期・急性期
66.0万床 (57%)
高度急性期・急性期
37.4万床 (35%)
包括期
回復期
37.5万床 (31%)
急性期
24.0万床
(22%)
41.6万床 (39%)
回復期
21.1万床 (18%)
慢性期
慢性期
慢性期
28.4万床 (24%)
29.3万床 (25%)
28.0万床 (26%)
出典:2025年度病床機能報告
※1:端数処理をしているため、病床数の合計値が合わない場合や、機能ごとの病床数の割合を合計しても100%にならない場合がある
※2:平成25年度(2013年度) のNDBのレセプトデータ 、国立社会保障・人口問題研究所『日本の地域別将来推計人口(平成25年(2013年)3月中位推計)』等を用いて推計
※3:令和6年度(2024年度) のNDBのレセプトデータ、国立社会保障・人口問題研究所『日本の地域別将来推計人口(令和5年(2023年)推計)』等を用いて、現在の構想区域
(令和6年度)を前提に機械的に試算したもの
※4:病床機能報告の集計結果と将来の病床の必要量は、各構想区域の病床数を機械的に足し合わせたものであり、また、それぞれ計算方法が異なることから、単純に比較
するのではなく、詳細な分析や検討を行った上で地域医療構想調整会議で協議を行うことが重要。