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参考資料1 治験・臨床試験の推進に関する今後の方向性について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73725.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 臨床研究部会(第46回 6/10)《厚生労働省》 |
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今後のスケジュール(案)
2025年版とりまとめに関して、臨床研究部会において年1回程度、進捗状況の確認を行う。
厚労省実施事業の状況報告や、とりまとめの項目を踏まえて事務局が作成する資料に基づき、取組の進捗及び今
後の方針を報告する。
5年ごとの見直しを見据え、2029年度から次期とりまとめに向けた議論を開始する。
とりまとめに向けた課題抽出については、適宜研究事業なども活用する。
2025年6月
とりまとめ公表
2025年度
上半期
下半期
次期とりまとめに向けた
議論の開始
1年に1回
フォローアップを行う
2026年度
上半期
下半期
2027年度
上半期
下半期
2028年度
上半期
下半期
2029年度
上半期
下半期
次期とりまとめ
公表
2030年度
上半期
下半期
とりまとめ2025
フォローアップ
論点の整理
関係者ヒアリング
次期とりまとめ骨子
次期とりまとめ
3
2025年版とりまとめに関して、臨床研究部会において年1回程度、進捗状況の確認を行う。
厚労省実施事業の状況報告や、とりまとめの項目を踏まえて事務局が作成する資料に基づき、取組の進捗及び今
後の方針を報告する。
5年ごとの見直しを見据え、2029年度から次期とりまとめに向けた議論を開始する。
とりまとめに向けた課題抽出については、適宜研究事業なども活用する。
2025年6月
とりまとめ公表
2025年度
上半期
下半期
次期とりまとめに向けた
議論の開始
1年に1回
フォローアップを行う
2026年度
上半期
下半期
2027年度
上半期
下半期
2028年度
上半期
下半期
2029年度
上半期
下半期
次期とりまとめ
公表
2030年度
上半期
下半期
とりまとめ2025
フォローアップ
論点の整理
関係者ヒアリング
次期とりまとめ骨子
次期とりまとめ
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