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令和8年度補正後予算フレーム (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mof.go.jp/policy/budget/budger_workflow/budget/fy2026/20260603.html |
| 出典情報 | 令和8年度補正予算(6/3)《財務省》 |
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令和8年度補正 後 予算フレーム
【歳出・歳入の状況】
(単位:億円)
8年度予算
(当初)
(歳
8年度予算
(補正後)
備
8年度予算
当初→補正後
出)
一
出
701,557
732,692
31,135
等
208,778
208,778
-
費
312,758
312,758
-
うち債務償還費(交付国債分を除く)
178,898
178,898
-
うち利払費
130,371
130,371
-
1,223,092
1,254,228
31,135
地
般
方
交
付
国
歳
税
交
付
金
債
計
(歳
入)
○ 公債依存度:26.1%
税
収
837,350
837,350
-
入
89,902
89,902
-
公債金(歳出と税収等との差額)
295,840
326,975
31,135
債務償還費相当分(交付国債分を除く)
178,898
178,898
-
利払費相当分
130,371
130,371
-
基礎的財政収支
13,429
△ 17,706
△ 31,135
1,223,092
1,254,228
31,135
そ
考
の
他
計
収
○ 建設公債
令8当初:6.7兆円
→ 令8補正後:6.7兆円
特例公債
令8当初:22.9兆円
→ 令8補正後:26.0兆円
○ 補正後の財政収支赤字(利払費相当分と基礎的
財政収支の差額)は14.8兆円。
(注1)計数は、それぞれ四捨五入によっているので、端数において合計とは一致しないものがある。
(注2)税収には印紙収入を含む。
(注3)公債金の分類は基礎的財政収支や財政収支の観点から行ったものであり、公債金による収入が直ちに債務償還費や利払費に充当されることを意味するものではない
ことから、「相当分」としている。
【歳出・歳入の状況】
(単位:億円)
8年度予算
(当初)
(歳
8年度予算
(補正後)
備
8年度予算
当初→補正後
出)
一
出
701,557
732,692
31,135
等
208,778
208,778
-
費
312,758
312,758
-
うち債務償還費(交付国債分を除く)
178,898
178,898
-
うち利払費
130,371
130,371
-
1,223,092
1,254,228
31,135
地
般
方
交
付
国
歳
税
交
付
金
債
計
(歳
入)
○ 公債依存度:26.1%
税
収
837,350
837,350
-
入
89,902
89,902
-
公債金(歳出と税収等との差額)
295,840
326,975
31,135
債務償還費相当分(交付国債分を除く)
178,898
178,898
-
利払費相当分
130,371
130,371
-
基礎的財政収支
13,429
△ 17,706
△ 31,135
1,223,092
1,254,228
31,135
そ
考
の
他
計
収
○ 建設公債
令8当初:6.7兆円
→ 令8補正後:6.7兆円
特例公債
令8当初:22.9兆円
→ 令8補正後:26.0兆円
○ 補正後の財政収支赤字(利払費相当分と基礎的
財政収支の差額)は14.8兆円。
(注1)計数は、それぞれ四捨五入によっているので、端数において合計とは一致しないものがある。
(注2)税収には印紙収入を含む。
(注3)公債金の分類は基礎的財政収支や財政収支の観点から行ったものであり、公債金による収入が直ちに債務償還費や利払費に充当されることを意味するものではない
ことから、「相当分」としている。