よむ、つかう、まなぶ。
「病院における医療情報システムのサイバーセキュリティ対策に係る調査」の結果について (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/johoka/cyber-security.html |
| 出典情報 | 医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策に関する厚生労働省との意見交換(5/22)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
各年度n数(有効回答数)
脆弱性管理と監視
R5
5,322
R6
5,822
R7
5,736
ネットワーク機器とサーバ、定期的な端末PCのパッチ適用割合はほぼ横ばいであった。ネットワーク機器については外部接続点数を把握し
ている病院割合と同程度となっているが、サーバ、端末PCのに対してセキュリティパッチを適用できている病院の割合は、台帳管理できてい
る病院の割合よりも大幅に低い。また適切にシステムが稼働しているかのパフォーマンス管理や死活監視を実施できている医療機関はさらに
少なかった。
(%
)
ネットワーク機器に対して
定期的にセキュリティパッチを
適用している
サーバ、端末PCに対して
定期的にセキュリティパッチを
適用している
パフォーマンス管理と死活監視を
行っている
7
脆弱性管理と監視
R5
5,322
R6
5,822
R7
5,736
ネットワーク機器とサーバ、定期的な端末PCのパッチ適用割合はほぼ横ばいであった。ネットワーク機器については外部接続点数を把握し
ている病院割合と同程度となっているが、サーバ、端末PCのに対してセキュリティパッチを適用できている病院の割合は、台帳管理できてい
る病院の割合よりも大幅に低い。また適切にシステムが稼働しているかのパフォーマンス管理や死活監視を実施できている医療機関はさらに
少なかった。
(%
)
ネットワーク機器に対して
定期的にセキュリティパッチを
適用している
サーバ、端末PCに対して
定期的にセキュリティパッチを
適用している
パフォーマンス管理と死活監視を
行っている
7