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資料2-1 ドラッグ・ロス解消に向けた取組の進め方について[1.1MB] (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00046.html |
| 出典情報 | 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第68回 5/25)《厚生労働省》 |
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資料2-1
ドラッグ・ロス解消に向けた取組の進め方について
ドラッグ・ロス(※)の調査については、令和6年度の厚労科研事業に引き続き、令和7年度未承認薬等迅速解消促進調査事業を行い、特定の
期間に欧米で承認された医薬品のうち、特定の時点での国内開発未着手の医薬品の品目数を調査し、医療上の必要性の高い未承認薬・適応外
薬検討会議において導入の必要性を評価している。
(※)欧米で承認されている医薬品が、日本国内では開発着手されていない状態
2016年1月
2020年12月
2025年3月31日公表
上記期間の
ドラッグロス
2023年3月
A:必要性特に高い14品目
A:必要性特に高い5品目
開発着手済み
又は類薬開発中 5品目
今後、検討会議で評価。
その結果を踏まえ開発要請等
を実施予定。
海外承認取り下げ1品目
B:必要性高い41品目
開発要請・公募済み
15品目
別途国内導入を検討
5品目
各種情報整理中
12品目
国内導入の必要なし
9品目
2023年4月~
※2026年4月6日公表
28品目
86品目
開発要請・公募済み8品目
対応状況
2021年1月
B:必要性高い11品目
情報整理済み1品目はA同様、
検討会議で評価。
その他10品目は引き続き情報
収集。
今後調査
今後、ドラッグ・ロスの発生
状況について定期的に調査・
整理を行って取り纏め、医療
上の必要性の高い未承認薬・
適応外薬検討会に導入の必要
性の評価を依頼する。
ドラッグ・ロス解消に向けた取組の進め方について
ドラッグ・ロス(※)の調査については、令和6年度の厚労科研事業に引き続き、令和7年度未承認薬等迅速解消促進調査事業を行い、特定の
期間に欧米で承認された医薬品のうち、特定の時点での国内開発未着手の医薬品の品目数を調査し、医療上の必要性の高い未承認薬・適応外
薬検討会議において導入の必要性を評価している。
(※)欧米で承認されている医薬品が、日本国内では開発着手されていない状態
2016年1月
2020年12月
2025年3月31日公表
上記期間の
ドラッグロス
2023年3月
A:必要性特に高い14品目
A:必要性特に高い5品目
開発着手済み
又は類薬開発中 5品目
今後、検討会議で評価。
その結果を踏まえ開発要請等
を実施予定。
海外承認取り下げ1品目
B:必要性高い41品目
開発要請・公募済み
15品目
別途国内導入を検討
5品目
各種情報整理中
12品目
国内導入の必要なし
9品目
2023年4月~
※2026年4月6日公表
28品目
86品目
開発要請・公募済み8品目
対応状況
2021年1月
B:必要性高い11品目
情報整理済み1品目はA同様、
検討会議で評価。
その他10品目は引き続き情報
収集。
今後調査
今後、ドラッグ・ロスの発生
状況について定期的に調査・
整理を行って取り纏め、医療
上の必要性の高い未承認薬・
適応外薬検討会に導入の必要
性の評価を依頼する。