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熱中症による救急搬送人員(5月11日~5月17日速報値) (1 ページ)

公開元URL https://www.fdma.go.jp/disaster/heatstroke/post3.html
出典情報 熱中症による救急搬送人員(5月11日-5月17日速報値)(5/19)《総務省消防庁》
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全国の熱中症による救急搬送状況 令和8年5月11日~5月17日(速報値)
年齢区分別(人)
初診時における傷病程度別(人)
発生場所別(人)
新生児 乳幼児 少年
成人 高齢者 合計
死亡
重症 中等症 軽症 その他 合計 住居 仕事場① 仕事場② 教育機関 公衆(屋内) 公衆(屋外) 道路 その他 合計
5月11日

0
0
10
20
60
90
0
1
35
53
1
90
31
8
3
6
4
8
16
14
90
5月12日

0
2
11
14
55
82
0
2
27
53
0
82
21
5
2
7
4
6
27
10
82
5月13日

0
2
14
27
70
113
0
2
46
63
2
113
34
9
8
13
7
16
22
4
113
5月14日

0
1
23
19
60
103
0
0
23
77
3
103
20
8
8
17
9
10
25
6
103
5月15日

0
1
22
21
62
106
0
4
37
64
1
106
33
8
1
13
7
14
25
5
106
5月16日

1
3
35
48
106
193
0
2
63
128
0
193
46
5
2
16
17
38
46
23
193
5月17日

0
3
41
100
181
325
1
9
109
201
5
325
94
7
11
17
23
58
69
46
325
合計
1
12
156
249
594 1,012
1
20
340
639
12 1,012 279
50
35
89
71 150 230 108 1,012
搬送人員に対する割合
0.1%
1.2% 15.4% 24.6% 58.7% 100.0%
0.1%
2.0% 33.6% 63.1%
1.2% 100.0% 27.6% 4.9% 3.5% 8.8% 7.0% 14.8% 22.7% 10.7% 100.0%
日付

曜日

※端数処理(四捨五入)のため、割合の合計は100%にならない場合があります。

新生児
1人
0.1%

年齢区分別(構成比)
総搬送人員 1,012人

少年
156人
15.4%

乳幼児
12人
1.2%

発生場所別(構成比)
総搬送人員 1,012人

初診時における傷病程度別(構成比) 死亡
1人
総搬送人員 1,012人

その他
12人
1.2%

0.1% 重症
20人
2.0%

その他
108人
10.7%

中等症
340人
33.6%
高齢者
594人
58.7%

成人
249人
24.6%

道路
230人
22.7%

住居
279人
27.6%

軽症
639人
63.1%

仕事場①
50人
4.9%
公衆(屋外)
150人
14.8%

仕事場②
35人
3.5%

新生児 生後28日未満の者

死亡死亡亡

初診時において死亡が確認されたもの



乳幼児 生後28日以上満7歳未満の者

重症重症症
(長期入院)

傷病程度が3週間以上の入院加療を必要とするもの

仕事場①

(道路工事現場、工場、作業所等)

仕事場②

(田畑、森林、海、川等 ※農・林・畜・水産作業を行っている場合のみ)

中中等症症
(入院診療)

傷病程度が重症または軽症以外のもの

教育機関

(幼稚園、保育園、小学校、中学校、高等学校、専門学校、大学等)

軽軽症症症
(外来診療)

傷病程度が入院加療を必要としないもの

公衆(屋内)

不特定者が出入りする場所の屋内部分(劇場、コンサート会場、
飲食店、百貨店、病院、公衆浴場、駅(地下ホーム)等)

そその他他

医師の診断がないもの及び傷病程度が判明しないもの、
その他の場所へ搬送したもの

公衆(屋外)

不特定者が出入りする場所の屋外部分
(競技場、各対象物の屋外駐車場、野外コンサート会場、駅(屋外
ホーム)等)



(一般道路、歩道、有料道路、高速道路等)

少少年 満7歳以上満18歳未満の者
成成人 満18歳以上満65歳未満の者
高齢者 満65歳以上の者

※なお、傷病程度は入院加療の必要程度を基準に区分しているため、軽症
の中には早期に病院での治療が必要だった者や通院による治療が必要
だった者も含まれる。



教育機関
公衆(屋内) 89人
71人
8.8%
7.0%



そ の 他

(敷地内全ての場所を含む)

(上記に該当しない項目)