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05_資料5_医療関係職種を取り巻く現状について (3 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73020.html
出典情報 医療関係職種の安定的な養成・確保に関する検討会(第1回 5/7)《厚生労働省》
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令和7年7月4日社会保障審議会医療部会資料1

人口減少の度合いの地域差
○ 現在の人口規模が同じような地域であっても、2040年に向けた人口減少の度合いは、今後約30%減少する地域から、
数%の減少の地域まで様々である。

(人口)

現在の人口規模が15万〜20万人の二次医療圏の
(減少率)

それぞれの人口減少率

0%
0%

250000

30万人未満の二次医療圏の人口(推計)
再掲

(人)
300,000

-5%
250,000

200000

-10%
200,000

150000

-15%

-20%

100000

-25%

150,000

100,000

50000

-30%

50,000

-35%
宗像
菊池
出雲
湖東
上小
都城北諸県
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富士・東部
仙南
上十三地域
下越
置賜
北網
今治
県西
東和
桐生
西胆振
魚沼
但馬
後志

0

2024年人口

2040年推計人口

減少率

0

2024住基人口

2040推計人口

※2040年推計人口が市区町村別に公
表されていない福島県浜通り地域に
属する相双医療圏を除く。

資料出所:総務省「住民基本台帳人口」(2024年)、国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(2023年推計)」

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