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【参考資料4】第14週「注目すべき感染症:麻しん」 (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72452.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 感染症部会(第103回 4/22)《厚生労働省》 |
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Infectious Diseases Weekly Report Japan
2026年 第14週
(3月30日〜 4月5日)
:通巻第28巻 第14号
基幹定点報告疾患
マイコプラズマ肺炎の定点当たり報告数は2週連続で減少した。都道府県別の上位3位は福井県
(0.50)
、群馬県
(0.44)
、鳥取県
(0.40)
である。
感染性胃腸炎
(ロタウイルスに限る)
の定点当たり報告数は減少した。11都道府県から27例報告
があり、年齢群別では0歳
(4例)
、1〜4歳
(6例)
、5〜9歳
(16例)
、10代
(1例)
であった。
Ministry of Health, Labour and Welfare / Japan Institute for Health Security, National Institute of Infectious Diseases
7
2026年 第14週
(3月30日〜 4月5日)
:通巻第28巻 第14号
基幹定点報告疾患
マイコプラズマ肺炎の定点当たり報告数は2週連続で減少した。都道府県別の上位3位は福井県
(0.50)
、群馬県
(0.44)
、鳥取県
(0.40)
である。
感染性胃腸炎
(ロタウイルスに限る)
の定点当たり報告数は減少した。11都道府県から27例報告
があり、年齢群別では0歳
(4例)
、1〜4歳
(6例)
、5〜9歳
(16例)
、10代
(1例)
であった。
Ministry of Health, Labour and Welfare / Japan Institute for Health Security, National Institute of Infectious Diseases
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