よむ、つかう、まなぶ。
社会福祉法人経営動向調査の概要 2026年3月調査 (22 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.wam.go.jp/hp/wp-content/uploads/sh_survey_202603.pdf |
| 出典情報 | 社会福祉法人経営動向調査の概要(4/3)《福祉医療機構》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
社会福祉法人経営動向調査(2026年3月調査)
5-2-1. サービス活動収益が増加・減少見込みとなった主な理由
15%以上増
5%以上10%未満減
10%以上15%未満増
10%以上15%未満減
5%以上10%未満増
15%以上減
横ばい
増加 13.0%
(n=345)
減少 18.6%
11.6%
68.4%
13.6%
●サービス活動収益が増加見込みとなった主な理由
●サービス活動収益が減少見込みとなった主な理由
利用者数の増加
利用者数の減少
利用者単価の減少
その他
利用者単価の増加
その他
(n=64)
(n=45)
66.7%
26.7%
81.3%
6.7%
(※)その他の内容
・その他の事業収益が増加
・ユニットに移行、借入金元金の一年繰り延べ
・感染症による事業停滞(入所者数の減少)を抑えること
が出来たため
12.5%
6.3%
(※)その他の内容
・入院者の増加
・職員不足の為、利用者数が定員不足になっても新規利用
者を獲得できなかったため
・基本報酬について、離島・過疎地域に適用となっていた
経過措置が終了となったことによる単価の減少
前年度(2024年度)比でサービス活動収益が増加見込みとなった施設のうち、その主な理由は「利用者数の増加」が
66.7%ともっとも多かった。一方、減少見込みの施設では「利用者数の減少」が81.3%ともっとも多かった
福祉医療機構 経営サポートセンター
Copyright ⓒ 2026 Welfare And Medical Service Agency (WAM). All rights reserved.
22
5-2-1. サービス活動収益が増加・減少見込みとなった主な理由
15%以上増
5%以上10%未満減
10%以上15%未満増
10%以上15%未満減
5%以上10%未満増
15%以上減
横ばい
増加 13.0%
(n=345)
減少 18.6%
11.6%
68.4%
13.6%
●サービス活動収益が増加見込みとなった主な理由
●サービス活動収益が減少見込みとなった主な理由
利用者数の増加
利用者数の減少
利用者単価の減少
その他
利用者単価の増加
その他
(n=64)
(n=45)
66.7%
26.7%
81.3%
6.7%
(※)その他の内容
・その他の事業収益が増加
・ユニットに移行、借入金元金の一年繰り延べ
・感染症による事業停滞(入所者数の減少)を抑えること
が出来たため
12.5%
6.3%
(※)その他の内容
・入院者の増加
・職員不足の為、利用者数が定員不足になっても新規利用
者を獲得できなかったため
・基本報酬について、離島・過疎地域に適用となっていた
経過措置が終了となったことによる単価の減少
前年度(2024年度)比でサービス活動収益が増加見込みとなった施設のうち、その主な理由は「利用者数の増加」が
66.7%ともっとも多かった。一方、減少見込みの施設では「利用者数の減少」が81.3%ともっとも多かった
福祉医療機構 経営サポートセンター
Copyright ⓒ 2026 Welfare And Medical Service Agency (WAM). All rights reserved.
22