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人口動態統計速報(令和8年1月分) (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2026/01.html
出典情報 人口動態統計速報(令和8年1月分)(3/25)《厚生労働省》
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人口動態総覧-対前年比較-

令和7年
(2025)

令和8年
(2026)


差引増減


令和8年
(2026)

増減率(%)



令和7年
(2025)


対前年比

1月




自 然 増 減







58 694
150 925
△ 92 231
1 274
34 092
14 418

58 385
178 412
△ 120 027
1 321
34 204
14 739

309
△ 27 487
27 796

47

112

321

0.5
△ 15.4

△ 3.6
△ 0.3
△ 2.2

5.6
14.5
△ 8.8
21.2
3.3
1.38

5.6
17.0
△ 11.4
22.1
3.3
1.40

101.1
85.0

96.0
100.2
98.3

1月から当月までの累計(令和8年1月~令和8年1月)




自 然 増 減







58 694
150 925
△ 92 231
1 274
34 092
14 418

58 385
178 412
△ 120 027
1 321
34 204
14 739

309
△ 27 487
27 796

47

112

321

0.5
△ 15.4

△ 3.6
△ 0.3
△ 2.2

5.6
14.5
△ 8.8
21.2
3.3
1.38

5.6
17.0
△ 11.4
22.1
3.3
1.40

101.1
85.0

96.0
100.2
98.3

5.8
13.2
△ 7.4
21.8
4.0
1.53

98.7
96.6

102.0
103.0
96.9

当月を含む過去1年間(令和7年2月~令和8年1月)




自 然 増 減







706 118
1 578 167
△ 872 049
16 054
505 544
182 648

718 299
1 640 446
△ 922 147
16 006
493 018
189 375

△ 12 181
△ 62 279
50 098
48
12 526
△ 6 727

△ 1.7
△ 3.8

0.3
2.5
△ 3.6

5.7
12.8
△ 7.1
22.2
4.1
1.48

注:前年の数値も速報値である。自然増減は、出生から死亡を減じたものである。
率計算には「人口推計月報」(総務省統計局)により、該当月の総人口(概算値)を用いた。

年換算率の計算式
当月分

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

1月分からの累計

その月の人口 ×

その月の出生数 − その月の死亡数
その月の人口 ×

その月の日数
年間日数

その月の死産数

その月の出産(出生+死産)数

出生・死亡・婚姻・離婚率 =

自然増減率 =

死産率 =

その月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月の日数
年間日数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

∑i (i月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚))
∑i (i月の人口 ×

i月の日数
年間日数

∑i (i月の出生数) − ∑i (i月の死亡数)
∑i (i月の人口 ×

∑i (i月の死産数)

i月の日数

年間日数

∑i (i月の出産(出生+死産)数 )



× 1,000

× 1,000

× 1,000

注: ∑i は、1月からその月までの累計である。
過去1年間

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

その月を含む過去1年間の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の出生数 − その月を含む過去1年間の死亡数
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の死産数

その月を含む過去1年間の出産(出生+死産)数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

注:令和7年2月~令和8年1月の中央人口は、令和7年8月1日現在人口を用いた。