よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料7-2】審議参加規程評価委員会について[932KB] (16 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71799.html
出典情報 薬事審議会(令和7年度第5回 3/24)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

血液事業部会安全技術調査会
資料関与
委員
開催日

総委員数

令和6年8月30日 審議なし
令和6年9月27日
11
(注)

議題

議題1

出席
委員数

9

退室

申告状況(延べ企業数)
申請企業関係
競合企業関係
議決
不参加

退室

0

0

0

申告状況(延べ人数)
申請企業関係
競合企業関係

議決
不参加

退室

0

1

議決
不参加

退室

0

0

対応状況※1

議決
不参加

退室

0

1

退室

左記のう
ち、特例的
な取扱いに
より参加※2

議決
不参加

0

1

0

直接議決 議決権を行 議決に参
に参加した 使した委員 加した委員
委員数

数※3

8

1

9

※1 同一議題において重複して申告されている委員がいることから、対応状況は申告された数の総和(申請企業関係+競合企業関係)とは異なる。
※2 寄付金等の受領により審議不参加の基準に該当した場合であっても、当該委員の発言が特に必要であると認められた場合は審議に参加することができる(審議参加規程第16条 特例)。
※3 議決不参加の場合であって、審議会長に議決権を一任する旨の書状を提出した委員は審議会等に出席したものとみなし、当該委員の議決権は、議決に加わった委員等の可否に関する議決結果にしたがって審議会長により行使されたものと
なる(審議参加規程第14条 議決権の行使)。