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第38回介護福祉士国家試験の合格基準及び正答について (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71070.html |
| 出典情報 | 第38回介護福祉士国家試験 合格発表について(3/16)《厚生労働省》 |
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別紙
第38回介護福祉士国家試験の合格基準及び正答について
1 合格基準
次の2つの条件を満たした者を合格者とする。
(1) 総得点125点に対し、得点64点以上の者(総得点の60%程度を基準とし、問
題の難易度で補正した。配点は1問1点である。
)
。
(2) (1)を満たした者のうち、以下の「11科目群」すべてにおいて得点があった者。
①人間の尊厳と自立、介護の基本 ②社会の理解
③人間関係とコミュニケーション、コミュニケーション技術
④生活支援技術 ⑤こころとからだのしくみ ⑥発達と老化の理解
⑦認知症の理解 ⑧障害の理解 ⑨医療的ケア ⑩介護過程 ⑪総合問題
2 パートごとの合格基準
(1) 全パートの総得点の合格基準を満たさない者のうち、各パートの合格基準点以上を
得点し、かつ、当該パートを構成する試験科目群すべてにおいて得点があった者につ
いては、パート別の合格とする。
(2) 各パートの合格基準点については、すべてのパートを受験した全受験者の、各パー
トの平均得点の比率を用いて、全体の合格基準点を按分して得られる各パートの点数
とする。パートごとの合格基準点は、A パート32.23点、B パート20.43点、
C パート11.33点である。
※パート別の合格基準点は、小数点以下第2位までを記載している。
3 正答
A パート
領域:人間と社会
人間の尊厳と自立
問題番号
1
正 答
2
2
4
領域:介護
介護の基本
問題番号
正 答
3
3
領域:人間と社会
社会の理解
問題番号
13
正 答
4
4
1
5
1
6
5
7
2
8
2
9
5
10
1
11
3
12
4
14
3
15
1
16
2
17
1
18
3
19
5
20
4
21
2
22
1
33
5
34
2
領域:人間と社会
人間関係とコミュニケーション
問題番号
25
26
27
28
正 答
4
5
1
3
領域:介護
コミュニケーション技術
問題番号
29
30
正 答
4
1
31
5
32
3
23
4
24
4
第38回介護福祉士国家試験の合格基準及び正答について
1 合格基準
次の2つの条件を満たした者を合格者とする。
(1) 総得点125点に対し、得点64点以上の者(総得点の60%程度を基準とし、問
題の難易度で補正した。配点は1問1点である。
)
。
(2) (1)を満たした者のうち、以下の「11科目群」すべてにおいて得点があった者。
①人間の尊厳と自立、介護の基本 ②社会の理解
③人間関係とコミュニケーション、コミュニケーション技術
④生活支援技術 ⑤こころとからだのしくみ ⑥発達と老化の理解
⑦認知症の理解 ⑧障害の理解 ⑨医療的ケア ⑩介護過程 ⑪総合問題
2 パートごとの合格基準
(1) 全パートの総得点の合格基準を満たさない者のうち、各パートの合格基準点以上を
得点し、かつ、当該パートを構成する試験科目群すべてにおいて得点があった者につ
いては、パート別の合格とする。
(2) 各パートの合格基準点については、すべてのパートを受験した全受験者の、各パー
トの平均得点の比率を用いて、全体の合格基準点を按分して得られる各パートの点数
とする。パートごとの合格基準点は、A パート32.23点、B パート20.43点、
C パート11.33点である。
※パート別の合格基準点は、小数点以下第2位までを記載している。
3 正答
A パート
領域:人間と社会
人間の尊厳と自立
問題番号
1
正 答
2
2
4
領域:介護
介護の基本
問題番号
正 答
3
3
領域:人間と社会
社会の理解
問題番号
13
正 答
4
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2
領域:人間と社会
人間関係とコミュニケーション
問題番号
25
26
27
28
正 答
4
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3
領域:介護
コミュニケーション技術
問題番号
29
30
正 答
4
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3
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