【資料5】令和9年度 厚生労働科学研究事業実施方針(案)の作成に向けた意見伺いについて (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
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・オンライン診療その他の遠隔医療の推進に向け、具体的な活用場面を想定したエビ
デンスを蓄積し、効果的かつ質の高い臨床応用の手法の開発と適正で幅広い社会実
装を図る。
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他の研究事業(AMED 研究、他省庁研究事業)との関係
厚生労働科学研究では保健医療分野の ICT・AI 技術の開発・実装に資する環境整備に
資する研究を、AMED 研究ではデータを利活用し、医療機器開発や診療における有用性の
実証等を行う研究をそれぞれ実施し、両者の成果を統合して、医療・介護の質の向上や
医療・介護現場の負担軽減等に貢献する。
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