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【資料4ー2】 Ubie株式会社 マイナポータルAPI 活用による生活者の行動変容の支援― Ubieの取組と展望 ― (9 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71106.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 健診等情報利活用ワーキンググループ 民間利活用作業班(第17回 3/5)《厚生労働省》 |
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生活者の受診意思決定や、
医師とのコミュニケーション円滑化への貢献が示唆されている
66.3 %
95.2 %
ユビーを利用して受診を決意
ユビーを医師との対話に活用
医療AIパートナー「ユビー」β版利用後に医療機関を受診したユーザーへの調査(2025年8月、n=104)より。「受診を決意」は、受診を迷っていたが利用後に決めた人の割合。
「医師との対話の参考に」は、症状伝達の参考にした(65.4%)、医師に情報を提示した(29.8%)の合計値です。本調査はユビー利用後の受診者に限定した結果であり、
全生活者や全「ユビー」利用者を代表するものではない点、またサンプル数が少ない点には留意が必要
9
医師とのコミュニケーション円滑化への貢献が示唆されている
66.3 %
95.2 %
ユビーを利用して受診を決意
ユビーを医師との対話に活用
医療AIパートナー「ユビー」β版利用後に医療機関を受診したユーザーへの調査(2025年8月、n=104)より。「受診を決意」は、受診を迷っていたが利用後に決めた人の割合。
「医師との対話の参考に」は、症状伝達の参考にした(65.4%)、医師に情報を提示した(29.8%)の合計値です。本調査はユビー利用後の受診者に限定した結果であり、
全生活者や全「ユビー」利用者を代表するものではない点、またサンプル数が少ない点には留意が必要
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