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資料1-2     シーリング数の試算結果(日本専門医機構資料) (3 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68539.html
出典情報 医道審議会 医師分科会 医師専門研修部会(令和7年度第4回 1/21)《厚生労働省》
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日本専門医機構

2027年度プログラム募集シーリング数(案)
皮膚科

現状の指導医派遣実績を使用 ※実績未提出の場合は仮に加算0として算出
(変更の可能性がある箇所は黄色セルで表示)

山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都

36

5

0

25

6

19

66

1

41

36

5

0

25

6

19

66

1

神奈川県
新潟県
富山県
石川県

3

3

0

0

3

1

2

6

0

3

3

0

0

3

1

2

6

0

福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県

19

19

0

0

6

2

4

25

0

22

19

3

0

3

1

2

25

3

三重県
滋賀県
京都府

7

6

1

0

4

0

4

11

1

7

6

1

0

4

0

4

11

1

大阪府
兵庫県

14

14

0

0

0

0

0

14

0

14

14

0

0

0

0

0

14

0

奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県

5

5

0

0

1

0

1

6

0

6

5

1

0

0

0

0

6

1

広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県

89

83

6

0

39

9

30

128

2

93

83

10

0

35

8

27

128

6











3

※1

連携先の足下充足率について、四捨五入を行っていない値で0.8以下(小児科は0.9以下)に該当する場合に赤色セルとなっている。

※2

通常プログラムの留意分の算出に当たり、皮膚科の全国専攻医採用数(2023-25年度の過去3年間の平均)の1.7%は5名となる。

※3

枠の取り扱いは通常プログラムでの採用と同様とするが、常勤派遣分での採用については次年度以降の採用実績には計上しない。


4


2











3




4
)

秋田県







)

宮城県














)

岩手県

12
3
3
3
1
0
1
5
5
3
11
9
66
14
2
2
6
2
2
3
4
6
25
2
5
11
35
13
4
4
2
2
6
5
2
2
2
3
3
12
2
2
4
4
1
4
1































)

青森県

0.862
0.704
0.684
0.862
0.626
0.776
0.475
0.684
0.845
0.767
0.850
0.702
1.528
0.936
0.757
0.903
1.225
1.000
0.799
0.661
0.798
0.786
1.038
0.845
0.815
1.182
0.991
1.034
1.125
0.923
0.804
0.886
1.113
0.895
0.892
0.980
0.892
0.695
0.631
0.974
0.934
0.999
1.083
0.937
0.780
0.703
0.943











)

41


2






(










)







)

北海道


















(


















(































(












(

(

1



2

0

2

3


2

5




)数

(

2
0
2
2







指導医派遣実績が追加提出され、加算が上限まで付与された場合
(変更の可能性がある箇所は黄色セルで表示)

※4 備考欄に記載の「連携枠端数」は、各連携プログラムの枠数を2025(令和7)年度の各連携プログラムの枠数の割合に応じて算出し四捨五入するために生じる端数(本来設定可能な枠数である「連携等プログラム数」から、算出した各連携プログラムの枠数の合計を引いた差分)であり、各連携プログラムの実際の
枠数の設定においては、「-1」の場合はいずれかの連携プログラムを記載の数字より1枠減らし、「+1」の場合はいずれかの連携プログラムの枠を記載の数字より1枠増やす必要があることを示している。