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【参考資料1-2】令和8年度介護事業経営実態調査 調査票 介護老人保健施設票 新旧対照表 (6 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69289.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護事業経営調査委員会(第43回 1/29)《厚生労働省》
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問2 令和8年4月時点の建物の状況についておうかがいします。
西暦

1. 建築年月





※建築年月の異なる建物が併存する場合には、調査対象サービスの提供において使用している
主要な建物について記入してください。
2. 保有形態

当てはまる番号に○をつけてください。
1.自己所有

取得価額
1を選択した場合は
右欄にもご記入ください

2.賃借・無償貸与

建物の償却方法


1.定額法

2.定率法

税法上の耐用年数





3. 建築延べ床面積

※小数点以下第1位を四捨五入して整数で記入してください。以下、同じ。
4. 入所部分、通所部分の各施設・設備に係る延べ床面積
入所部分
一般棟
①4人室

④個室

認知症専門棟

















ユニット
※2









上記以外









ユニット
※2









上記以外









②3人室
③2人


通所部分
通所リハビリ
認知症対応型 入所・通所共用部
通所介護
分※1
テーション
通所介護
(旧介護予防含
(再掲)
(介護予防含
(介護予防含
む)
む)
む)

⑤診察室













⑥機能訓練室













⑦食堂













⑧談話室













⑨デイ・ルーム













⑩レクリエーション
ルーム













⑪浴室













⑫家族介護教室













⑬その他ユニットケ
ア用部分





※1 「入所・通所共用部分(再掲)」には、利用者が共用している諸室の延べ床面積を再掲してください。(下の記入例参照)
※2 「ユニットケア」とは、療養室をいくつかのグループに分け、少数の居室と食堂や談話スペース(居宅での居間に相当する)等によって
一体的に構成された居室環境(ユニット)によるケアをいいます。

5 上記4以外の介護保険サービスに係る専用延べ床面積

※ 問1(7)で記入をした、調査対象サービスと一体的に会計を行っている併設サービスのうち、上記4 の入所部分、
通所部分以外のサービスに係る専用延べ床面積を記入してください。
ただし、当該サービスに特定施設入居者生活介護が含まれる場合は、要支援・要介護者以外の利用者へのサービス分も含みます。

(記入例) 160㎡の食堂のうち、100㎡は老健(一般棟)専用、40㎡は通所リハ(介護予防含む)専用、
20㎡は老健(一般棟)と通所リハ(介護予防含む)で共用している場合

老健専用
100㎡

通所リハ
共用 (介護予
防含む)
20㎡ 専用
40㎡

○一般棟 → 120㎡
=老健専用(100)+共用(20)
○通所部分 → 60㎡
=通所リハ(介護予防含む)専用(40)+共用(20)
○入所・通所共用部分 → 20㎡

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